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決算説明資料3469デュアルタップ不動産

株式会社デュアルタップ 2024年6月期 第2四半期 決算補足説明資料

2024年6月期第2四半期は、不動産販売の決済が第3四半期以降にずれ込み、売上高・営業利益とも前年同期を大きく下回った。一方、会社は販売用不動産の在庫と契約済み案件を理由に、通期予想を据え置いた。

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規模
-5094
百万円(連結売上高の前年同期比増減額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算短信補足資料2024年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,135百万円-81.8%
営業利益-298百万円
経常利益-332百万円
純利益-332百万円親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率
率80.4%
営業利益率
率-26.3%
当四半期3か月の実績
売上高
Q1570百万円
Q2565百万円
売上原価
Q1455百万円
Q2457百万円
売上総利益
Q1114百万円
Q2107百万円
営業利益
Q1-148百万円
Q2-150百万円
経常利益
Q1-155百万円
Q2-176百万円
四半期純利益
Q1-163百万円
Q2-168百万円
通期業績予想
売上高
9,000百万円
営業利益
180百万円
経常利益
100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
30百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高12.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り
新しい施策
  • 本社ビルの取得と本社移転
  • 連結子会社デュアルタップグロウスの全株式譲渡によるグループ再編
  • マンション管理アプリ「KURASEL」の導入
  • マレーシアでのハラル認証エナジードリンク「KIIVA」の販売開始
  • DX化・オンライン移行の積極導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 入居率99.28%
セグメント別実績
  • 不動産販売事業
    売上高451百万円
    前年同期比増減額-5,098
  • 不動産管理事業
    売上高531百万円
    前年同期比増減額-30
  • 賃貸管理事業
    売上高427百万円
    前年同期比増減額-36
  • 建物管理事業
    売上高104百万円
    前年同期比増減額7
  • 海外不動産事業
    売上高142百万円
    前年同期比増減額48
  • 営業支援事業
    売上高9百万円
    前年同期比増減額-13
中期経営計画の目標
期間2024年6月期~2026年6月期
全社売上高
2024年6月期9,000百万円
2025年6月期9,300百万円
2026年6月期9,550百万円
営業利益
2024年6月期180百万円
2025年6月期260百万円
2026年6月期286百万円
営業利益率
2024年6月期2%
2025年6月期2.8%
2026年6月期3%
成長目標年3~5%
財務目標
営業利益率継続的な目標3~4%
自己資本比率
実績25.5%
時点2024年6月期第2四半期
従業員数
人数171人
時点2023年6月末
注記アルバイト除く、連結子会社含む
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年6月期 第2四半期
売上高1,135百万円(前年比 -81.8%)
営業利益-298百万円
経常利益-332百万円
純利益-332百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)
売上総利益率率 80.4% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 -26.3% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
当四半期3か月の実績売上高 Q1 570百万円 / Q2 565百万円 / 売上原価 Q1 455百万円 / Q2 457百万円 / 売上総利益 Q1 114百万円 / Q2 107百万円 / 営業利益 Q1 -148百万円 / Q2 -150百万円 / 経常利益 Q1 -155百万円 / Q2 -176百万円 / 四半期純利益 Q1 -163百万円 / Q2 -168百万円
通期業績予想売上高 9,000百万円 / 営業利益 180百万円 / 経常利益 100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 30百万円
通期予想に対する進捗率売上高 12.6%
計画に対する自己評価計画通り
セグメント別実績セグメント 不動産販売事業 / 売上高 451百万円 / 前年同期比増減額 -5,098、セグメント 不動産管理事業 / 売上高 531百万円 / 前年同期比増減額 -30、セグメント 賃貸管理事業 / 売上高 427百万円 / 前年同期比増減額 -36、セグメント 建物管理事業 / 売上高 104百万円 / 前年同期比増減額 7、セグメント 海外不動産事業 / 売上高 142百万円 / 前年同期比増減額 48、セグメント 営業支援事業 / 売上高 9百万円 / 前年同期比増減額 -13
主要KPI指標名 入居率 / 値 99.28% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 171人 / 時点 2023年6月末 / 注記 アルバイト除く、連結子会社含む
中期経営計画の目標期間 2024年6月期~2026年6月期 / 全社売上高 2024年6月期 9,000百万円 / 2025年6月期 9,300百万円 / 2026年6月期 9,550百万円 / 営業利益 2024年6月期 180百万円 / 2025年6月期 260百万円 / 2026年6月期 286百万円 / 営業利益率 2024年6月期 2% / 2025年6月期 2.8% / 2026年6月期 3% / 成長目標 年3~5%
財務目標営業利益率 継続的な目標3~4% / 自己資本比率 実績 25.5% / 時点 2024年6月期第2四半期
新しい施策本社ビルの取得と本社移転、連結子会社デュアルタップグロウスの全株式譲渡によるグループ再編、マンション管理アプリ「KURASEL」の導入、マレーシアでのハラル認証エナジードリンク「KIIVA」の販売開始、DX化・オンライン移行の積極導入
この書類が述べていない項目(13件)
販管費増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期に予定していた不動産物件の決済が第3四半期にずれ込んだことが主因。前年同期は第1四半期に超大型物件の売却があり、売上高・営業利益が前年同期に集中していた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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