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決算短信補足資料2023年6月期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,627百万円-19.8%
営業利益307百万円+509.2%
経常利益272百万円+185.9%
純利益192百万円+233.3%
売上総利益率14.9%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
営業利益率3.6%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
通期業績予想
2024年6月期
売上高
9,000百万円
営業利益
180百万円
営業利益率
2%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2023年6月期当初計画に対する達成率
売上高86.3%
営業利益133.5%
経常利益160.4%
当期純利益192.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益、経常利益及び当期純利益は、当初計画を大幅に上回る業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
大型物件の在庫を持ち合わせていないこと。本社移転費用等を見込むこと。固定費用の軽減により2025年6月期以降の利益改善を見込むこと。数値前提は非開示。新しい施策
- クアラルンプールへの進出
- 管理物件敷地内への電動マイクロモビリティ『LUUP』の設置拡大
- DXによる不動産管理事業の効率化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 自己資本比率41.6%前年同期比+1.1pt
- 自己資本利益率9.1%前年同期比+6.3pt
- 株価収益率8.5倍
セグメント別実績
不動産販売事業
戸数
190戸
売上高
7,248百万円
売上高前年差
-2,150百万円
戸数前年差
-31戸
不動産管理事業
売上高
1,103百万円
売上高前年差
-11百万円
賃貸管理事業
戸数
1,146戸
売上高
911百万円
売上高前年差
-25百万円
戸数前年差
-79戸
建物管理事業
戸数
56戸
売上高
191百万円
売上高前年差
13百万円
戸数前年差
-1戸
海外不動産事業
売上高
225百万円
売上高前年差
37百万円
営業支援事業
売上高
52百万円
売上高前年差
-8百万円
従業員数
人数167人
前年同期150人
期中増減+17人
当四半期3か月
2023年6月期 Q4
売上高
1,867百万円
売上原価
1,624百万円
売上総利益
242百万円
営業利益
-41百万円
経常利益
-48百万円
四半期純利益
-18百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 |
| 売上高 | 8,627百万円(前年比 -19.8%) |
| 営業利益 | 307百万円(前年比 +509.2%) |
| 経常利益 | 272百万円(前年比 +185.9%) |
| 純利益 | 192百万円(前年比 +233.3%) |
| 売上総利益率 | 14.9%(前年同期比の増減ポイントは非開示) |
| 営業利益率 | 3.6%(前年同期比の増減ポイントは非開示) |
| 当四半期3か月 | 対象 2023年6月期 Q4 / 売上高 1,867百万円 / 売上原価 1,624百万円 / 売上総利益 242百万円 / 営業利益 -41百万円 / 経常利益 -48百万円 / 四半期純利益 -18百万円 |
| 通期業績予想 | 対象 2024年6月期 / 売上高 9,000百万円 / 営業利益 180百万円 / 営業利益率 2% / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 通期予想に対する進捗率 | 2023年6月期当初計画に対する達成率 売上高 86.3% / 営業利益 133.5% / 経常利益 160.4% / 当期純利益 192.5% |
| 計画に対する自己評価 | 営業利益、経常利益及び当期純利益は、当初計画を大幅に上回る |
| セグメント別実績 | 不動産販売事業 戸数 190戸 / 売上高 7,248百万円 / 売上高前年差 -2,150百万円 / 戸数前年差 -31戸 / 不動産管理事業 売上高 1,103百万円 / 売上高前年差 -11百万円 / 賃貸管理事業 戸数 1,146戸 / 売上高 911百万円 / 売上高前年差 -25百万円 / 戸数前年差 -79戸 / 建物管理事業 戸数 56戸 / 売上高 191百万円 / 売上高前年差 13百万円 / 戸数前年差 -1戸 / 海外不動産事業 売上高 225百万円 / 売上高前年差 37百万円 / 営業支援事業 売上高 52百万円 / 売上高前年差 -8百万円 |
| 主要KPI | 指標名 自己資本比率 / 値 41.6% / 前年同期比 +1.1pt、指標名 自己資本利益率 / 値 9.1% / 前年同期比 +6.3pt、指標名 株価収益率 / 値 8.5倍 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 167人 / 前年同期 150人 / 期中増減 +17人 |
| 業績見通しの前提 | 大型物件の在庫を持ち合わせていないこと。本社移転費用等を見込むこと。固定費用の軽減により2025年6月期以降の利益改善を見込むこと。数値前提は非開示。 |
| 新しい施策 | クアラルンプールへの進出、管理物件敷地内への電動マイクロモビリティ『LUUP』の設置拡大、DXによる不動産管理事業の効率化 |
この書類が述べていない項目(14件)
販管費増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年6月期は、大型物件の売却や一棟販売の好調、利益率の改善が示されている。不動産管理事業ではDXによる効率化、人材育成、不要な管理コストの削減、海外不動産事業ではクアラルンプール進出と管理物件の増加が挙げられている。2024年6月期は大型物件の在庫を持ち合わせていないため、2023年6月期と同程度の売上高を見込み、本社移転費用などで利益率が若干低下するとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。