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決算3469デュアルタップ不動産

2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

当第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比41.3%増となり、営業利益・経常利益・最終利益がいずれも赤字から黒字に転換しました。通期の連結業績予想は据え置かれています。

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規模
41.3
%
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年7月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高6,230,509千円前年比 +41.3%
営業利益448,327千円
経常利益420,088千円
純利益(親会社株主帰属)273,049千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産4,920,615千円
うち純資産 2,279,418 千円自己資本比率 46.2%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+521,517
投資-12,711
財務-514,487
純増減-5,681

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高848,178千円
セグメント別売上高不動産販売事業 5,550,472千円(前年比 +48.3%)、不動産管理事業 561,803千円(前年比 +4.2%)、海外不動産事業 94,430千円(前年比 -11.2%)、営業支援事業 23,802千円(前年比 +9.1%)
セグメント別利益不動産販売事業 424,112千円、不動産管理事業 41,055千円(前年比 +261.2%)、海外不動産事業 -16,168千円、営業支援事業 -4,631千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

不動産販売事業で販売チャネルを拡大し、不動産管理事業で募集賃料の見直し、空室率低減、新規契約獲得を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 G7 PROPERTIES SDN.BHD
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益・特別損失ともに当期計上なし
減価償却費12,450千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年7月1日〜2022年12月31日
売上高6,230,509千円(前年比 +41.3%)
営業利益448,327千円
経常利益420,088千円
親会社株主に帰属する当期純利益273,049千円
自己資本比率当期末 46.2% / 前期末 非開示
総資産4,920,615千円
純資産2,279,418千円
営業活動によるキャッシュ・フロー521,517千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-12,711千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-514,487千円
現金及び現金同等物期末残高848,178千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高不動産販売事業 5,550,472千円(前年比 +48.3%)、不動産管理事業 561,803千円(前年比 +4.2%)、海外不動産事業 94,430千円(前年比 -11.2%)、営業支援事業 23,802千円(前年比 +9.1%)
セグメント別利益不動産販売事業 424,112千円、不動産管理事業 41,055千円(前年比 +261.2%)、海外不動産事業 -16,168千円、営業支援事業 -4,631千円
減価償却費12,450千円
減損損失当期計上なし
特別損益の内訳特別利益・特別損失ともに当期計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 G7 PROPERTIES SDN.BHD
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因不動産販売事業で販売チャネルを拡大し、不動産管理事業で募集賃料の見直し、空室率低減、新規契約獲得を進めた。
この書類が述べていない項目(12件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産販売事業で資産運用型マンションや中古マンションの販売チャネルを広げたこと、不動産管理事業で募集賃料の見直し・空室率低減・新規契約獲得に注力したことなどを挙げています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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