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アグレ都市デザイン(3467)・事実上場関連費用の減少

先行投資費用・上場関連費用による第1四半期損失

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q32017: 220172018: 420182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3上場関連費用の減少有価証券報告書

    「上場関連費用 10,400 8,700」

    第3四半期累計期間の上場関連費用は8,700千円となり、前年同期の10,400千円から減少した。
  2. FY2019-Q2上場関連費用の減少有価証券報告書

    「上場関連費用 10,400 8,700」

    第2四半期累計期間の上場関連費用は8,700千円となり、前年同期の10,400千円から減少した。
  3. FY2019-Q1第1四半期の経常損失拡大有価証券報告書

    「経常利益又は経常損失(△) (千円) △ 27,642 686,197」

    第1四半期累計期間は経常損失27,642千円となり、前年同期の経常損失8,513千円から損失幅が拡大した。一方、前事業年度の通期経常利益は686,197千円だった。
  4. FY2018通期黒字化と上場関連費用計上有価証券報告書

    「営業外費用は、東京証券取引所市場第二部への市場変更に伴う上場関連費用が10,400千円発生したことなどから、前年同期比33,359千円・31.2%増の140,273千円となりました。」

    市場変更に伴う上場関連費用10,400千円を計上した一方、通期では経常利益686,197千円を計上した。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「上場関連費用 10,400」

    第3四半期累計期間にも上場関連費用10,400千円を計上しているが、同費用の金額は第2四半期累計期間から変化していない。
  6. FY2018-Q2上場関連費用の継続計上有価証券報告書

    「上場関連費用 10,400」

    第2四半期累計期間にも上場関連費用10,400千円を営業外費用として計上しているが、同期は経常利益を計上した。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、当第1四半期累計期間につきましては、平成29年4月のアグレ・デザインオフィス代官山の開設や採用計画の進捗に伴い人材採用費の一部が前倒しになるなど、将来に向けた先行投資費用が増加したことに加え、東京証券取引所市場第二部への上場市場の変更に伴う上場関連費用の計上により、経常損失、四半期純損失となっております。」

    代官山オフィス開設、採用費の前倒しなどの先行投資費用と市場変更に伴う上場関連費用が、経常損失・四半期純損失の要因として説明されている。
一緒に動いた変遷

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