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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,971百万円+119.2%
営業利益226百万円
経常利益159百万円
純利益106百万円
販管費589百万円
売上総利益率
率16.4%
前年同期比の増減ポイント連結では19.3%から16.4%へ低下。主力のハウジング事業では11.5%から16.4%へ4.9ポイント改善
営業利益率4.6%
当四半期3か月の実績宿泊事業の当第1四半期会計期間は3か月分のみ計上し、売上高は41百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 営業部を新設し、4拠点の営業部門を集約
- 資産コンサルティングチームを新設し、不動産コンサルティング・仲介を開始
- 自社設計・自社施工による木造アパートプロジェクトを開始
- ハウスバードとの旅館業許可付き戸建てなどのコラボレーションプロジェクトを開始
- Airbnbとの提携、金融機関との連携強化、税理士法人との共催セミナーを実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ハウジング事業 分譲棟数47棟前年同期比+21棟
- ハウジング事業 受注残高3,622百万円前年同期比+864百万円
- アセットソリューション事業 引渡件数3件前年同期比+1棟
- アセットソリューション事業 受注残高1,961百万円前年同期比△78百万円
- 仕入準備高(アセットソリューション事業)97億円
- 仕入準備高(グループ、売上換算後完売ベース)550億円前年同期比前年同期約470億円
- ハウスバード累計実績件数59件
- Club Agr Eメール有効会員数1,700人超
- Club Agr LINE有効会員数1,170人
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ハウジング事業の1棟平均単価は7,207万円(税抜き、前期6,830万円)。分譲棟数は47棟(前年同期26棟)。セグメント別実績
ハウジング事業
売上高
3,364百万円+104.4%
分譲棟数
47棟
yoy_change+21棟
受注残高
3,622百万円
yoy_change+864百万円
アセットソリューション事業
売上高
1,566百万円+151.9%
引渡件数
3件
yoy_change+1棟
受注残高
1,961百万円
yoy_change△78百万円
宿泊事業
売上高
41百万円
受注残高
55百万円
受注件数
12件
財務目標
自己資本比率は2024年3月末23.9%、2024年6月末22.2%。目標値は非開示市場規模・シェア
2040年の日本全域の分譲住宅市場は12万戸予測。1都3県の戸建て分譲棟数は60,000棟、アグレは300棟、現状シェア0.5%受注高・受注残高
ハウジング事業3,622百万円、アセットソリューション事業1,961百万円、宿泊事業55百万円の受注残高店舗数・拠点数
ハウジング事業は4支店。期中の出退店数は非開示従業員数
グループ役職員数139名。ハウスバード従業員数28名(業務委託を含む)。期中増減・採用計画は非開示年間配当
1株当たり年間配当78円。中間・期末の内訳は非開示配当性向
35.3%。今後は当期純利益の35%を配当額の目途とする方針| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 4,971百万円(前年比 +119.2%) |
| 営業利益 | 226百万円 |
| 経常利益 | 159百万円 |
| 純利益 | 106百万円 |
| 売上総利益率 | 率 16.4% / 前年同期比の増減ポイント 連結では19.3%から16.4%へ低下。主力のハウジング事業では11.5%から16.4%へ4.9ポイント改善 |
| 営業利益率 | 4.6% |
| 販管費 | 589百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 宿泊事業の当第1四半期会計期間は3か月分のみ計上し、売上高は41百万円 |
| セグメント別実績 | ハウジング事業 売上高 3,364百万円(前年比 +104.4%) / 分譲棟数 47棟 / 受注残高 3,622百万円 / アセットソリューション事業 売上高 1,566百万円(前年比 +151.9%) / 引渡件数 3件 / 受注残高 1,961百万円 / 宿泊事業 売上高 41百万円 / 受注残高 55百万円 / 受注件数 12件 |
| 主要KPI | 指標名 ハウジング事業 分譲棟数 / 値 47棟 / 前年同期比 +21棟、指標名 ハウジング事業 受注残高 / 値 3,622百万円 / 前年同期比 +864百万円、指標名 アセットソリューション事業 引渡件数 / 値 3件 / 前年同期比 +1棟、指標名 アセットソリューション事業 受注残高 / 値 1,961百万円 / 前年同期比 △78百万円、指標名 仕入準備高(アセットソリューション事業) / 値 97億円、指標名 仕入準備高(グループ、売上換算後完売ベース) / 値 550億円 / 前年同期比 前年同期約470億円、指標名 ハウスバード累計実績件数 / 値 59件、指標名 Club Agr Eメール有効会員数 / 値 1,700人超、指標名 Club Agr LINE有効会員数 / 値 1,170人 |
| 単価と数量の指標 | ハウジング事業の1棟平均単価は7,207万円(税抜き、前期6,830万円)。分譲棟数は47棟(前年同期26棟)。 |
| 店舗数・拠点数 | ハウジング事業は4支店。期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | グループ役職員数139名。ハウスバード従業員数28名(業務委託を含む)。期中増減・採用計画は非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率は2024年3月末23.9%、2024年6月末22.2%。目標値は非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当78円。中間・期末の内訳は非開示 |
| 配当性向 | 35.3%。今後は当期純利益の35%を配当額の目途とする方針 |
| 受注高・受注残高 | ハウジング事業3,622百万円、アセットソリューション事業1,961百万円、宿泊事業55百万円の受注残高 |
| 市場規模・シェア | 2040年の日本全域の分譲住宅市場は12万戸予測。1都3県の戸建て分譲棟数は60,000棟、アグレは300棟、現状シェア0.5% |
| 新しい施策 | 営業部を新設し、4拠点の営業部門を集約、資産コンサルティングチームを新設し、不動産コンサルティング・仲介を開始、自社設計・自社施工による木造アパートプロジェクトを開始、ハウスバードとの旅館業許可付き戸建てなどのコラボレーションプロジェクトを開始、Airbnbとの提携、金融機関との連携強化、税理士法人との共催セミナーを実施 |
この書類が述べていない項目(10件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ハウジング事業では、営業部門を新設して販売部門を集約した効果、拠点間の仕入・設計・施工・販売の連携見直し、ターゲットエリアの絞り込みが寄与した。アセットソリューション事業では都心の投資用不動産需要が堅調だった。宿泊事業ではハウスバードとの連携やAirbnb・金融機関などとの提携を進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。