読む価値
45定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
30250
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高14,235百万円進捗 47.1%
営業利益318百万円進捗 13.1%
経常利益93百万円進捗 4.4%
純利益(親会社株主帰属)48百万円進捗 3.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益8.50円
期末の財政状態
総資産27,450百万円
うち純資産 5,169 百万円自己資本比率 18.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高
戸建販売事業13,607,08995.6%
アセットソリューション事業628,6474.4%
セグメント別利益
戸建販売事業579,15086.9%
アセットソリューション事業87,44913.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,250百万円
営業利益2,424百万円
経常利益2,122百万円
純利益1,464百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 30,250 / 営業利益 2,424 / 経常利益 2,122 / 純利益 1,464
年間配当予想78.00円(前期実績) → 78.00円(0%)
業績の増減要因
戸建販売事業では戸建住宅183棟、戸建用地15区画などを引き渡し、良質な事業用地の取得、自社設計・自社施工管理による住宅供給、SNS活用による販売手法の改善に努めた。アセットソリューション事業では事業用地2区画を引き渡し、都心部の用地情報収集と商品企画に注力した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規1社:ハウスバード株式会社、除外0社(表紙の重要な子会社の異動は無)
受注高・受注残高期中受注高 16,987,462千円 / 期末受注高 6,310,186千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,754,000
期末自己株式数303
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 14,235百万円 |
| 営業利益 | 318百万円 |
| 経常利益 | 93百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 48百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 8.50円 |
| 自己資本比率 | 当期末 18.8% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 27,450百万円 |
| 純資産 | 5,169百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 30,250百万円 / 営業利益 2,424百万円 / 経常利益 2,122百万円 / 純利益 1,464百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 30,250 / 営業利益 2,424 / 経常利益 2,122 / 純利益 1,464 |
| 年間配当予想 | 78.00円(前期実績) → 78.00円(0%) |
| セグメント別売上高 | 戸建販売事業 13,607,089千円 / アセットソリューション事業 628,647千円 |
| セグメント別利益 | 戸建販売事業 579,150千円 / アセットソリューション事業 87,449千円 |
| 受注高・受注残高 | 期中受注高 16,987,462千円 / 期末受注高 6,310,186千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規1社:ハウスバード株式会社、除外0社(表紙の重要な子会社の異動は無) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 5,754,000 |
| 期末自己株式数 | 303 |
| 業績の増減要因 | 戸建販売事業では戸建住宅183棟、戸建用地15区画などを引き渡し、良質な事業用地の取得、自社設計・自社施工管理による住宅供給、SNS活用による販売手法の改善に努めた。アセットソリューション事業では事業用地2区画を引き渡し、都心部の用地情報収集と商品企画に注力した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年11月21日付でハウスバード株式会社の全株式を取得したため、当第3四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表を作成した。連結業績予想については、連結決算への移行に伴い公表した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。