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決算説明資料3467アグレ都市デザイン不動産

2022年3月期第3四半期決算補足説明資料

2022年3月期第3四半期は、売上高が前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は大幅に増加した。また、年間配当予想を1株44円から53円へ引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,505百万円-6.5%
営業利益1,022百万円+70.2%
経常利益867百万円+80.8%
純利益602百万円+82.3%
販管費1,230百万円
売上総利益率戸建販売事業18.0%(前年同期13.5%)、アセットソリューション事業17.8%(前年同期13.7%)。全社の前年同期比は非開示。
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 広告宣伝費-49百万円
  • 販売手数料-50百万円
  • 人件費81百万円
  • 租税公課10百万円
  • その他8百万円
新しい施策
  • 英語での情報開示の開始・拡大
  • 2022年5月の3ヶ年中期経営計画開示予定
  • 2022年3月のサステナビリティ委員会発足と基本方針制定
  • 2022年6月の採用サイトリニューアル予定
  • 分譲エリア拡大に向けた千葉県市川市での2件の仕入契約
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 戸建販売事業の分譲棟数198棟
    前年同期比-22.0%
  • 戸建販売事業の受注残高7,318百万円
    前年同期比+73.0%
  • 戸建販売事業の受注棟数増加45棟
  • アセットソリューション事業の引渡し件数3区画
    前年同期比-1.0%
  • アセットソリューション事業の受注残高789百万円
  • 仕入準備高227億円
    前年同期比前年同期約170億円
セグメント別実績
  • 戸建販売事業
    売上高11,865百万円(前年比 -3.5%)
  • アセットソリューション事業
    売上高517百万円(前年比 -39.8%)
中期経営計画の目標
  • 目標売上高400億円
    目標年度5ヶ年
  • 目標当期純利益20億円
    目標年度5ヶ年
  • 内訳戸建販売事業325億円、アセットソリューション事業75億円
    目標年度5ヶ年
財務目標
自己資本比率は実績のみ:前期末25.2%から2022年3月期第3四半期17.7%へ低下。目標値は非開示。
受注高・受注残高
戸建販売事業の受注残高7,318百万円、アセットソリューション事業の受注残高789百万円。受注高は非開示。
従業員数
人数115名
期中の増減2020年12月末の97名から18名増加
年間配当
1株当たり年間配当額53円
中間0円
期末53円
配当性向
30%を配当額の目途
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高12,505百万円(前年比 -6.5%)
営業利益1,022百万円(前年比 +70.2%)
経常利益867百万円(前年比 +80.8%)
純利益602百万円(前年比 +82.3%)
売上総利益率戸建販売事業18.0%(前年同期13.5%)、アセットソリューション事業17.8%(前年同期13.7%)。全社の前年同期比は非開示。
販管費1,230百万円
セグメント別実績セグメント 戸建販売事業 / 売上高 11,865百万円(前年比 -3.5%) / 利益 非開示、セグメント アセットソリューション事業 / 売上高 517百万円(前年比 -39.8%) / 利益 非開示
増減要因の内訳要因 広告宣伝費 / 金額 -49百万円、要因 販売手数料 / 金額 -50百万円、要因 人件費 / 金額 81百万円、要因 租税公課 / 金額 10百万円、要因 その他 / 金額 8百万円
主要KPI指標名 戸建販売事業の分譲棟数 / 値 198棟 / 前年同期比 -22棟、指標名 戸建販売事業の受注残高 / 値 7,318百万円 / 前年同期比 73百万円、指標名 戸建販売事業の受注棟数増加 / 値 45棟 / 前年同期比 非開示、指標名 アセットソリューション事業の引渡し件数 / 値 3区画 / 前年同期比 -1区画、指標名 アセットソリューション事業の受注残高 / 値 789百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 仕入準備高 / 値 227億円 / 前年同期比 前年同期約170億円
従業員数人数 115名 / 期中の増減 2020年12月末の97名から18名増加
中期経営計画の目標目標 売上高400億円 / 目標年度 5ヶ年、目標 当期純利益20億円 / 目標年度 5ヶ年、内訳 戸建販売事業325億円、アセットソリューション事業75億円 / 目標年度 5ヶ年
財務目標自己資本比率は実績のみ:前期末25.2%から2022年3月期第3四半期17.7%へ低下。目標値は非開示。
年間配当1株当たり年間配当額 53円 / 中間 0円 / 期末 53円
配当性向30%を配当額の目途
受注高・受注残高戸建販売事業の受注残高7,318百万円、アセットソリューション事業の受注残高789百万円。受注高は非開示。
新しい施策英語での情報開示の開始・拡大、2022年5月の3ヶ年中期経営計画開示予定、2022年3月のサステナビリティ委員会発足と基本方針制定、2022年6月の採用サイトリニューアル予定、分譲エリア拡大に向けた千葉県市川市での2件の仕入契約
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ウッドショックによる木材などの納入遅延で一部物件の引渡しが第4四半期にずれ込んだ。一方、売上総利益率の改善、SNSなどを活用した効率的な広告宣伝、自社販売比率の向上により販売費が減少した。人件費は人員増により増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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