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業績予想の修正3467アグレ都市デザイン不動産

2022年3月期第2四半期(累計)業績予想及び通期業績予想並びに期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2022年3月期の第2四半期累計は、売上高を下方修正する一方、利益を大幅に上方修正した。通期は売上高・利益を上方修正し、期末配当予想を1株44円から53円へ増額した。

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規模
188.3
%
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2022年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2021年5月6日公表
売上高第2四半期累計8,028→7,761百万円
-3.3%
売上高通期23,779→24,515百万円
+3.1%
営業利益第2四半期累計248→506百万円
+104.2%
営業利益通期1,438→1,686百万円
+17.2%
経常利益第2四半期累計143→412百万円
+188.3%
経常利益通期1,211→1,470百万円
+21.4%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計97→280百万円
+188.3%
親会社株主に帰属する当期純利益通期823→1,000百万円
+21.4%
1株当たり当期純利益第2四半期累計17.06→48.97円 銭
+187.0%
1株当たり当期純利益通期144.49→174.63円 銭
+20.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計は、行政手続きの遅れやウッドショックにより一部物件の工期・売上計上が後ずれするため売上高を下方修正した。利益面は、販売価格への影響が限定的で、販売費及び一般管理費が当初予想を下回る見込みとなったため上方修正した。通期は受注残高が順調に積み上がり、工期遅延も解消傾向にあることに加え、売上原価や販売費及び一般管理費の削減努力を継続するため、売上高・利益を上方修正した。

前期実績第2四半期累計(2020年9月期):売上高8,257百万円、営業利益171百万円、経常利益87百万円、四半期純利益57百万円、1株当たり四半期純利益10.16円。通期(2021年3月期):売上高20,485百万円、営業利益1,305百万円、経常利益1,137百万円、当期純利益783百万円、1株当たり当期純利益137.44円。
配当予想の修正期末配当予想を1株44.00円から53.00円へ9.00円増額。年間配当合計も44.00円から53.00円に修正。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計 8,028 / 通期 23,779 → 第2四半期累計 7,761 / 通期 24,515(第2四半期累計 -3.3 / 通期 3.1)
営業利益第2四半期累計 248 / 通期 1,438 → 第2四半期累計 506 / 通期 1,686(第2四半期累計 104.2 / 通期 17.2)
経常利益第2四半期累計 143 / 通期 1,211 → 第2四半期累計 412 / 通期 1,470(第2四半期累計 188.3 / 通期 21.4)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計 97 / 通期 823 → 第2四半期累計 280 / 通期 1,000(第2四半期累計 188.3 / 通期 21.4)
1株当たり当期純利益第2四半期累計 17.06 / 通期 144.49 → 第2四半期累計 48.97 / 通期 174.63
対象決算期2022年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2021年5月6日公表
前期実績第2四半期累計(2020年9月期):売上高8,257百万円、営業利益171百万円、経常利益87百万円、四半期純利益57百万円、1株当たり四半期純利益10.16円。通期(2021年3月期):売上高20,485百万円、営業利益1,305百万円、経常利益1,137百万円、当期純利益783百万円、1株当たり当期純利益137.44円。
修正の理由第2四半期累計は、行政手続きの遅れやウッドショックにより一部物件の工期・売上計上が後ずれするため売上高を下方修正した。利益面は、販売価格への影響が限定的で、販売費及び一般管理費が当初予想を下回る見込みとなったため上方修正した。通期は受注残高が順調に積み上がり、工期遅延も解消傾向にあることに加え、売上原価や販売費及び一般管理費の削減努力を継続するため、売上高・利益を上方修正した。
配当予想の修正期末配当予想を1株44.00円から53.00円へ9.00円増額。年間配当合計も44.00円から53.00円に修正。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計は、行政手続きの遅れやウッドショックで一部物件の売上計上が後ずれするため売上高を下方修正した。一方、販売価格への影響が限定的で、販売費及び一般管理費も予想を下回る見込みとなったため利益を上方修正した。通期は受注残高が順調で工期遅延も解消傾向にあり、売上原価や販売費及び一般管理費の削減努力を継続するため、売上高・利益を上方修正し、業績予想の修正を受けて期末配当も増額した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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