ケイアイスター不動産(3465)・目標再定義
GHG排出量削減とカーボンネットゼロ目標
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループでは、日本政府が掲げる温室効果ガス排出量削減目標に合わせて、グループ全体のScope1及びScope2のCO2排出量の販売棟数原単位(CO2排出量を販売棟数で除したもの)を、2030年度までに33.6%削減(2022年度比)すること、2050年度までにカーボンネットゼロとすることを目標としております。 Scope3については、Category11のCO2排出量の販売棟数原単位を、2030年度までに29.6%削減(2022年度比)することを目標としております。」
GHG削減目標を、Scope1・2の販売棟数原単位削減へ指標変更し、Scope3 Category11の目標を追加した。2050年度カーボンネットゼロは維持している。 - FY2023初出有価証券報告書
「GHG排出量の削減については、今後、対象範囲をScope3へ拡大し、その削減に向けた取組みを進めてまいります。 GHG排出量(Scope1,2) 2030年度までに2022年度比で46%削減 2050年度までにカーボンネットゼロ」
Scope1・2のGHG排出量を2030年度までに2022年度比46%削減し、2050年度までにカーボンネットゼロを目指す目標を初めて明示した。対象範囲をScope3へ拡大する方針も示している。