ケイアイスター不動産(3465)・方針再掲
関係強化を目的とする株式保有
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策611社が書いているテーマ・逆風0社・追い風554社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの616件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「関係強化を目的に取得した株式については関係の継続を前提に保有する方針であり、保有の合理性は関係の継続を確認することにより検証しております。」
関係強化・シナジーを目的とする政策保有株式を、関係継続を前提に保有し、取引終了時に取締役会で適否を検証する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「関係強化や関係強化によるシナジー効果を目的として取得したものを純投資目的以外の目的である投資株式として区分しております。但し純投資目的の株式は原則として取得しない方針であります。」
関係強化・シナジーを目的とする政策保有株式と、純投資目的株式を原則取得しない方針を初めて明示している。