ケイアイスター不動産(3465)・事実再掲
エルハウジング取得に伴う負ののれん発生益
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益を495,863千円計上したことなどにより、前第2四半期連結累計期間と比較し3,306,632千円(△51.9%)減少の3,060,952千円となりました。」
エルハウジングの企業結合に伴う負ののれん発生益495,863千円の計上を、当四半期においても開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「株式会社エルハウジングの企業結合において、主に棚卸資産への取得原価の配分を行ったことで時価純資産額が取得原価を上回り、負ののれん発生益を計上しております。」
エルハウジングの企業結合において、時価純資産額が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益495,863千円を計上した。