売上高・利益の拡大
FY2018に初出。30回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-13。
- FY2026通期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は393,905百万円(前期比15.0%増)となり、過去最高となりました。利益面では、人件費上昇等の影響があるものの、生産性の向上や市場在庫の調整が進んだことで、売上総利益率の回復傾向は継続しており、営業利益は26,995百万円(同56.4%増)、経常利益は24,963百万円(同65.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15,355百万円(同73.3%増)となりました。」
通期売上高は過去最高となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前年から増加した。 - FY2026-H1中間期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は181,190百万円(前年同中間期比20.0%増)となり、過去最高となりました。利益面では、人件費上昇等の影響があるものの、都心部を中心に需要が堅調に推移したことに伴う利益率の改善が継続しており、営業利益は11,246百万円(同60.8%増)、経常利益は10,379百万円(同71.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は6,340百万円(同73.9%増)となりました。」
中間期売上高は過去最高の181,190百万円となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も前年同中間期を上回った。 - FY2025-H1中間期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は150,935百万円(前年同中間期比20.3%増)となり、過去最高となりました。利益面では、人件費上昇等の影響があるものの、生産性の向上や市場在庫の調整が緩やかに進んでいることで、売上総利益率の回復傾向は継続しており、営業利益は6,992百万円(同50.6%増)、経常利益は6,047百万円(同52.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,645百万円(同20.8%増)となりました。」
中間期売上高は過去最高の150,935百万円となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期比で増加した。 - FY2024-Q3売上高増加・利益減少の継続有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間と比較し37,413,012千円(23.4%)増加の197,622,814千円となりました。営業利益は、第1四半期連結会計期間にて行われた株式会社エルハウジングの企業結合における棚卸資産の時価評価により売上原価が増加したこと、前第3四半期連結累計期間において新型コロナウイルス感染症の影響により高く推移していた不動産需要が、当第3四半期連結累計期間において正常化したことなどにより、前第3四半期連結累計期間と比較し6,798,313千円(△46.3%)減少の7,885,375千円、経常利益は、資金調達に伴う支払手数料を主因に営業外費用が566,492千円増加したことなどにより、前第3四半期連結累計期間と比較し7,159,621千円(△50.5%)減少の7,023,748千円となりました。」
第3四半期累計の売上高は23.4%増加した一方、営業利益は46.3%、経常利益は50.5%減少した。エルハウジング取得に伴う棚卸資産の時価評価、需要の正常化、資金調達費用が減益要因として示されている。 - FY2024-Q2売上高過去最高・利益減少の拡大有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比較し22,031,987千円(21.3%)増加の125,484,748千円となりました。営業利益は、第1四半期連結会計期間にて行われた株式会社エルハウジングの企業結合における棚卸資産の時価評価により売上原価が増加したこと、前第2四半期連結累計期間において新型コロナウイルス感染症の影響により高く推移していた不動産需要が、当第2四半期連結累計期間において正常化したことなどにより、前第2四半期連結累計期間と比較し5,727,594千円(△55.2%)減少の4,642,326千円、経常利益は、資金調達に伴う支払手数料を主因に営業外費用が431,624千円増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間と比較し6,016,901千円(△60.3%)減少の3,957,840千円となりました。」
第2四半期累計売上高は21.3%増加して過去最高となった一方、営業利益は55.2%、経常利益は60.3%減少した。エルハウジングの棚卸資産時価評価、需要正常化、資金調達費用が減益要因として示されている。 - FY2024-Q1売上高過去最高・利益減少有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比較し11,060,697千円(22.1%)増加の61,096,008千円となり、過去最高となりましたが、営業利益は、株式会社エルハウジングの企業結合における売上原価の増加及び、前第1四半期連結累計期間において新型コロナウイルス感染症の影響により高く推移していた不動産需要が、当第1四半期連結累計期間において正常化したことなどにより、前第1四半期連結累計期間と比較し2,571,284千円(△50.7%)減少の2,502,061千円となりました。」
第1四半期売上高は22.1%増加して過去最高となった一方、エルハウジングの企業結合に伴う売上原価増加や不動産需要の正常化により営業利益は50.7%減少した。 - FY2023売上高過去最高・利益減少有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較し57,491,351千円(31.2%)増加の241,879,410千円となり過去最高となりましたが、営業利益は、積極的な販売促進を行ったことなどにより前連結会計年度と比較し4,469,944千円(△18.9%)減少の19,189,419千円となりました。」
通期売上高は過去最高となった一方、積極的な販売促進等により営業利益は18.9%減少し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も減少した。 - FY2023-Q3売上高過去最高・利益減少有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間と比較し24,097,471千円(17.7%)増加の160,209,801千円となり、過去最高となりましたが、営業利益は、積極的な販売促進を行ったことなどにより前第3四半期連結累計期間と比較し3,476,079千円(△19.1%)減少の14,683,688千円となりました。」
第3四半期累計売上高は17.7%増加し過去最高となった一方、積極的な販売促進等により営業利益は19.1%減少した。 - FY2023-Q2売上高過去最高・利益減少有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比較し11,964,793千円(13.1%)増加の103,452,760千円となり、過去最高となりましたが、営業利益は、売上原価の増加などにより前第2四半期連結累計期間と比較し2,043,952千円(△16.5%)減少の10,369,921千円となりました。経常利益は、当社グループの成長資金を機動的に確保することを目的としたシンジケートローン組成に伴う支払手数料を主因に営業外費用が319,388千円増加したことなどにより、当第2四半期連結累計期間の経常利益は9,974,742千円となりました。」
第2四半期累計売上高は13.1%増加し過去最高となった一方、売上原価の増加により営業利益は16.5%減少した。経常利益も前年同期比18.6%減少した。 - FY2023-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比較し6,774,068千円(15.7%)増加の50,035,310千円となり、過去最高となりましたが、営業利益は、売上原価の増加などにより前第1四半期連結累計期間と比較し201,632千円(△3.8%)減少の5,073,345千円となりました。経常利益は、当社グループの成長資金を機動的に確保することを目的としたシンジケートローン組成に伴う支払手数料を主因に営業外費用が143,765千円増加したことなどにより、前第1四半期連結累計期間と比較し295,470千円(△5.7%)減少の4,883,910千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間と比較し97,603千円(△3.0%)減少の3,191,592千円となりました。」
第1四半期売上高は15.7%増加し過去最高となった一方、売上原価の増加やシンジケートローン組成手数料により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022通期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較し28,634,748千円(18.4%)増加の184,388,059千円となり、過去最高となりました。営業利益は、戸建て住宅の需要拡大を背景として売上総利益率が上昇し、売上総利益率が21.7%(対前年同期+3.9%)となったことなどにより前連結会計年度と比較し11,097,663千円(88.3%)増加の23,659,363千円となりました。」
通期売上高は184,388,059千円で過去最高となり、営業利益も23,659,363千円へ増加した。 - FY2022-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間と比較し26,308,395千円(24.0%)増加の136,112,329千円となり、過去最高となりました。営業利益は、戸建て住宅の需要拡大を背景として売上総利益率が上昇し、売上総利益率が22.3%(対前年同期+5.3%)となったことなどにより前第3四半期連結累計期間と比較し9,955,715千円(121.4%)増加の18,159,767千円となりました。経常利益は、前第3四半期連結累計期間と比較し9,665,968千円(117.6%)増加の17,885,664千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間と比較し6,373,636千円(131.1%)増加の11,235,436千円となりました。」
第3四半期累計の売上高は136,112,329千円で過去最高となり、営業利益18,159,767千円、経常利益17,885,664千円、親会社株主に帰属する四半期純利益11,235,436千円へ増加した。 - FY2022-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比較し25,497,163千円(38.6%)増加の91,487,966千円となり、過去最高となりました。営業利益は、戸建て住宅の需要拡大を背景として売上総利益率が上昇し、売上総利益率が22.7%(対前年同期+6.9%)となったことなどにより前第2四半期連結累計期間と比較し8,627,308千円(227.8%)増加の12,413,873千円となりました。」
第2四半期累計の売上高は過去最高となり、営業利益も12,413,873千円へ増加した。 - FY2022-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比較し15,132,067千円(53.8%)増加の43,261,242千円となり、過去最高となりました。営業利益は、戸建て住宅の需要拡大を背景として売上総利益率が上昇し、売上総利益率が21.9%(対前年同期+6.8%)となったことなどにより前第1四半期連結累計期間と比較し4,259,845千円(419.6%)増加の5,274,978千円となりました。」
第1四半期累計の売上高は43,261,242千円、営業利益は5,274,978千円となり、売上高は過去最高、営業利益も前年同期から大幅に増加した。 - FY2021-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症拡大によるライフスタイルの変化に伴い住宅需要が高まったことを背景に、前第3四半期連結累計期間と比較し22,747,196千円(26.1%)増加の109,803,934千円となり、過去最高となりました。」
第3四半期累計売上高は109,803,934千円で過去最高となった。営業利益8,204,052千円、経常利益8,219,696千円、親会社株主に帰属する四半期純利益4,861,800千円も過去最高または過去最高益となった。 - FY2021-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第2四半期連結累計期間と比較し8,232,525千円(14.3%)増加の65,990,803千円となり、過去最高となりました。営業利益は、前第2四半期連結累計期間と比較し475,898千円(14.4%)増加の3,786,565千円となり過去最高益を更新いたしました。」
第2四半期累計の売上高と営業利益が過去最高となり、経常利益3,725,702千円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,209,327千円も前年同期を上回った。 - FY2021-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比較し2,119,310千円(8.1%)増加の28,129,175千円となり、過去最高となりました。営業利益は、2020年3月から2020年4月まで急激に悪化した経済環境から値引きによる販売強化をを行ったため、2020年4月から2020年5月までは売上総利益率は低下したものの、戸建て住宅の需要拡大を背景として2020年6月には売上総利益率は上昇し、売上総利益率は15.1%(対前年同期+0.3%)となりましたが、新規連結及び事業拡大に伴う人件費の増加を主な要因として販売費及び一般管理費が653,401千円増加したことにより前第1四半期連結累計期間と比較し268,152千円(△20.9%)減少の1,015,132千円となりました。」
売上高は過去最高となった一方、値引き販売、新規連結・事業拡大に伴う人件費増加などにより営業利益は前年同期比20.9%減少した。 - FY2020通期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、シェア拡大戦略をグループ全体で積極的に推進したことにより当連結会計年度の損益は売上高、各段階利益ともに次のとおり過去最高となりました。売上高は、販売を強化したことにより前連結会計年度と比較し17,591,973千円(17.1%)増加の120,710,862千円となりました。」
通期売上高は120,710,862千円、営業利益は6,425,684千円、経常利益は6,317,322千円、親会社株主に帰属する当期純利益は3,584,748千円となり、各段階利益が過去最高となった。 - FY2020-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の損益は売上高、各段階利益ともに次のとおり過去最高となりました。売上高は、販売を強化したことにより前第3四半期連結累計期間と比較し15,908,663千円(22.4%)増加の87,056,738千円となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、売上高・営業利益は過去最高となった。売上高は87,056,738千円、営業利益は4,258,135千円、経常利益は4,049,226千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,506,656千円となった。 - FY2020-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の損益は売上高、各段階利益ともに次のとおり過去最高となりました。売上高は、分譲住宅事業の成長戦略を推進したことを主な理由として前第2四半期連結会計期間と比較し15,957,934千円(38.2%)増加の57,758,278千円となりました。営業利益は、前第2四半期連結会計期間と比較し905,988千円(37.7%)増加の過去最高となる3,310,667千円となりました。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。売上高は57,758,278千円、営業利益は3,310,667千円、経常利益は3,125,919千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,893,408千円となった。 - FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、シェア拡大戦略の加速をグループ全体で積極的に推進したことにより当第1四半期連結累計期間の損益は売上高、各段階利益ともに次のとおり過去最高となりました。売上高は前第1四半期連結累計期間と比較し9,027,020千円(53.2%)増加の26,009,865千円となりました。営業利益は、売上高の増加により前第1四半期連結累計期間と比較し375,948千円(41.4%)増加の過去最高となる1,283,285千円となりました。経常利益は、前第1四半期連結累計期間と比較し343,717千円(39.0%)増加の1,224,982千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間と比較し222,372千円(45.1%)増加の過去最高となる715,471千円となりました。」
第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は過去最高となった。 - FY2019通期業績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の損益は売上高、各段階利益ともに次のとおり過去最高となりました。売上高は、販売を強化したことにより前連結会計年度と比較し39,011,686千円(60.9%)増加の103,118,889千円となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった実績を更新した。 - FY2019-Q3四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の損益は売上高、各段階利益ともに次のとおり過去最高となりました。売上高は、販売を強化したことにより前第3四半期連結累計期間と比較し28,428,164千円(66.5%)増加の71,148,074千円となりました。営業利益は、財務体質改善を目的とし回転期間が長くなった在庫の早期販売に努めたことに伴い売上総利益率が低下したことにより、売上総利益が2,305,759千円の増加にとどまり、また、売上増加に伴う仲介手数料の増加(変動費の増加)を主な要因として、販売費及び一般管理費が1,624,592千円増加しましたが、前第3四半期連結累計期間と比較し681,166千円(19.8%)増加の過去最高となる4,117,083千円となりました。経常利益は、分譲住宅の成長戦略の推進に伴い、土地取得資金を金融機関から調達を行ったことで借入金が増加したことにより、支払利息が121,942千円増加したものの、前第3四半期連結累計期間と比較し621,924千円(18.6%)増加の3,963,207千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間と比較し277,785千円(13.4%)増加の2,351,624千円となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が過去最高となった。 - FY2019-Q2四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の損益は売上高、各段階利益ともに次のとおり過去最高となりました。売上高は、販売を強化したことにより前第2四半期連結累計期間と比較し14,209,660千円(51.5%)増加の41,800,343千円となりました。」
第2四半期累計の売上高及び各段階利益が過去最高となった。売上高は41,800,343千円、営業利益は2,404,678千円、経常利益は2,322,444千円となった。 - FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間と比較し4,800,024千円(39.4%)増加の16,982,845千円となりました。営業利益は、売上高の増加により売上総利益が458,662千円増加したこと、売上増加に伴う仲介手数料の増加(変動費の増加)はあったものの、全体としての費用コントロールを行うことで販売費及び一般管理費を244,744千円の増加に抑えたことにより前第1四半期連結累計期間と比較し213,917千円(30.9%)増加の907,336千円となりました。経常利益は、分譲住宅の成長戦略の推進に伴い、土地取得資金を金融機関から調達を行ったことで借入金が増加したことにより、支払利息が31,794千円増加したものの、前第1四半期連結累計期間と比較し190,074千円(27.5%)増加の881,265千円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間と比較し58,992千円(13.6%)増加の493,099千円となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績が更新された。売上高は39.4%、営業利益は30.9%、経常利益は27.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.6%増加した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、成長戦略に基づき売上高12,849,598千円(25.1%)増、経常利益1,286,909千円(32.2%)増、親会社株主に帰属する当期純利益499,905千円(17.3%)増となり順調な結果になったと認識しております。」
成長戦略の実績として、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の前期比増加を記載している。