パルマ(3461)・リスク再掲
残置物処分をめぐる訴訟リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・近隣住民とのトラブルに起因する訴訟リスク13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「一定期間の保管後、当社の処分行為により損害を受けたとしてセルフストレージ利用者が当社を提訴する可能性があります。」
残置物の搬出・保管・処分に関連する利用者からの訴訟可能性を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「一定期間の保管後、当社の処分行為により損害を受けたとしてセルフストレージ利用者が当社を提訴する可能性があります。当該訴訟の内容及び結果によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
残置物の搬出・保管・処分に関連する訴訟可能性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一定期間の保管後、当社の処分行為により損害を受けたとしてセルフストレージ利用者が当社を提訴する可能性があります。当該訴訟の内容及び結果によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
残置物の搬出・保管・処分に関する利用者からの訴訟可能性を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一定期間の保管後、当社の処分行為により損害を受けたとしてセルフストレージ利用者が当社を提訴する可能性があります。当該訴訟の内容及び結果によっては、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
残置物の搬出・保管・処分に関する利用者からの訴訟可能性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「一定期間の保管後、当社の処分行為により損害を受けたとしてセルフストレージ利用者が当社を提訴する可能性があります。当該訴訟の内容及び結果によっては、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
滞納者の荷物の搬出・保管・処分に関連して、利用者から提訴される可能性を記載している。