パルマ(3461)・施策削除
滞納管理の自動化・効率化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
滞納債権管理の自動化・効率化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書滞納管理の自動化を独立した課題として示す記載は確認できず、情報システム全般の強化や滞納債権管理の説明に置き換わっている。
- FY2018再掲有価証券報告書
「セルフストレージ利用者数が増加するにつれ、使用料を滞納する利用者も増加していきますので、滞納管理の自動化を進め、業務の効率化を図ってまいります。」
利用者増加に伴う滞納管理負荷への対応として、自動化・効率化を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「セルフストレージ利用者数が増加するにつれ、使用料を滞納する利用者も増加していきますので、滞納管理の自動化を進め、業務の効率化を図ってまいります。」
利用者増加に伴う滞納管理負荷への対応として、自動化・効率化を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「セルフストレージ利用者数が増加するにつれ、使用料を滞納する利用者も増加していきますので、滞納管理の自動化を進め、業務の効率化を図ってまいります。」
利用者増加に伴う滞納管理負荷への対応手段として、自動化を明示している。