親会社の支配・影響およびリスク伝播
FY2016に初出。14回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度末現在、株式会社ディア・ライフは当社の発行済株式総数(自己株式を除く)普通株式の39.29%を保有しております。」
株式会社ディア・ライフが39.29%を保有するその他の関係会社として、株主承認事項への影響可能性や風評リスクの伝播可能性を再確認している。 - FY2025-H1主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「株式会社ディア・ライフ 東京都千代田区九段北1丁目13-5 2,658,400 39.29 日本郵政キャピタル株式会社 東京都千代田区大手町2丁目3-1 1,280,000 18.91」
2025年3月31日時点の主要株主持株比率を、株式会社ディア・ライフ39.29%、日本郵政キャピタル株式会社18.91%として更新している。 - FY2024主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「当事業年度末現在、株式会社ディア・ライフは当社の発行済株式総数(自己株式を除く)普通株式の39.29%を保有しております。」
株式会社ディア・ライフの持株比率を前回開示の39.38%から39.29%へ更新している。日本郵政キャピタル株式会社の持株比率は18.92%と開示されている。 - FY2024-Q2主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「株式会社ディア・ライフ 東京都千代田区九段北1丁目13番5号 2,658,400 39.38 日本郵政キャピタル株式会社 東京都千代田区大手町2丁目3番1号 1,280,000 18.96」
2024年3月31日時点の主要株主持株比率を、株式会社ディア・ライフ39.38%、日本郵政キャピタル株式会社18.96%として更新している。 - FY2023-Q2主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「株式会社ディア・ライフ 東京都千代田区九段北1丁目13番5号 2,658,400 39.36 日本郵政キャピタル株式会社 東京都大手町2丁目3番1号 1,280,000 18.95」
2023年3月31日時点の主要株主持株比率を、株式会社ディア・ライフ39.36%、日本郵政キャピタル株式会社18.95%として更新している。 - FY2022主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「当事業年度末現在、株式会社ディア・ライフは当社の発行済株式総数(自己株式を除く)普通株式の39.36%を保有しております。」
株式会社ディア・ライフの持株比率を39.36%へ更新している。親会社ではなくその他の関係会社として、株主承認事項への影響可能性と風評リスクの伝播可能性を記載している。 - FY2022-Q2主要株主持株比率の更新有価証券報告書
「株式会社ディア・ライフ 東京都千代田区九段北1丁目13番5号 2,658,400 39.96 日本郵政キャピタル株式会社 東京都千代田区大手町2丁目3番1号 1,280,000 19.24」
2022年3月31日時点の主要株主の持株比率を、株式会社ディア・ライフ39.96%、日本郵政キャピタル株式会社19.24%として更新している。 - FY2021-Q2持株比率更新有価証券報告書
「株式会社ディア・ライフ 2,658,400 41.15 日本郵政キャピタル株式会社 1,280,000 19.81」
2021年3月31日時点の主要株主の持株比率を、株式会社ディア・ライフ41.15%、日本郵政キャピタル株式会社19.81%として更新している。 - FY2020持株比率・関係会社管理の更新有価証券報告書
「当事業年度末現在、株式会社ディア・ライフは当社の発行済株式総数(自己株式を除く)普通株式の42.78%、日本郵政キャピタル株式会社は当社の発行済株式総数(自己株式を除く)普通株式の20.60%を保有しております。」
主要な関係会社の持株比率を42.78%及び20.60%に更新した。重要取引の取締役会報告、管理部のチェック、監査役・内部監査による事後確認も記載している。 - FY2020-Q2持株比率の更新有価証券報告書
「株式会社ディア・ライフ 東京都千代田区九段北1丁目13番5号 2,658,400 42.81 日本郵政キャピタル株式会社 東京都千代田区大手町2丁目3番1号 1,280,000 20.61」
2020年3月31日時点で、株式会社ディア・ライフの持株比率は42.81%、日本郵政キャピタル株式会社は20.61%となっている。両社が主要株主である資本関係の現状を更新している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当事業年度末現在、株式会社ディア・ライフは当社の発行済株式総数(普通株式)の43.32%、日本郵政キャピタル株式会社は当社の発行済株式総数(普通株式)の20.86%を保有しております。」
従来の株式会社ディア・ライフ単独の親会社支配から、同社と日本郵政キャピタル株式会社がその他の関係会社となる資本関係へ変化した。両社による株主承認事項への影響可能性及び風評リスクの伝播可能性を記載している。 - FY2018-Q2親会社持株比率の低下有価証券報告書
「平成30年3月31日現在 株式会社ディア・ライフ 824,600 60.01」
親会社である株式会社ディア・ライフの持株比率は61.11%から60.01%へ低下したが、なお過半数を保有している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株式会社ディア・ライフは当事業年度末現在、当社の発行済株式総数(普通株式)の61.11%を保有しております。」
親会社の議決権保有による株主承認事項への影響可能性と、親会社の風評リスク等の伝播可能性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株式会社ディア・ライフは当事業年度末現在、当社の発行済株式総数(普通株式)の61.15%を保有しております。当社の経営判断において親会社の承認を必要とする取引や業務は存在しませんが、当社の取締役、監査役の選任・解任や合併等の組織再編、重要な資産・事業の全部又は重要な一部の譲渡、定款の変更及び剰余金の処分等、株主の承認が必要となるすべての事項に関しては、他の株主の意向や利益にかかわらず、株式会社ディア・ライフが今後も影響を与える可能性があります。」
親会社の61.15%保有を背景に、株主承認事項への影響可能性と親会社の風評リスク等の伝播可能性を記載している。