パルマ(3461)・施策再掲
新型コロナウイルス感染拡大抑制とテレワーク移行
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「今般世界的に感染が拡大した新型コロナウイルスに対しては、業務の維持継続や事業への影響の最小化に取り組んでおり、ITを活用した非対面での利用者対応や、在宅勤務、時差出勤やシフト制勤務の活用等によりお客様と従業員の健康と安全を最優先に考慮し、政府や自治体等の関係機関の方針に沿いながら、社内外への感染拡大防止に努めております。」
ITを活用した非対面対応、在宅勤務、時差出勤、シフト制勤務による感染拡大防止と業務継続の取り組みを再確認している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社では、新型コロナウイルス感染症拡大に対し、業務の維持継続や事業への影響の最小化に取り組んでおり、ITを活用した非対面での利用者対応や、時差出勤やシフト制勤務の活用等によりお客様と従業員の健康と安全を最優先に考慮し、政府や自治体等の関係機関の方針に沿いながら、社内外への感染拡大防止に努めております。」
従来の感染予防・テレワーク対応に加え、ITを活用した非対面対応、時差出勤、シフト制勤務を実施していると具体化している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大防止を目的とした緊急事態宣言の影響等により、経済活動が著しく縮小されておりますが、当社では、新型コロナウィルス感染拡大抑制のため、マスク着用・換気等予防の徹底、不要不急の出張の禁止、テレビ会議システムの積極的な活用等の対応をとるとともに、テレワークへのスムーズな移行により出社人数を大幅に削減する等の対策を実行しながら、緊急事態の中、事業活動の維持に努めております。」
マスク着用・換気、不要不急の出張禁止、テレビ会議の活用、テレワークへの移行による出社人数削減を実施し、感染拡大抑制と事業活動の維持を図っている。