パルマ(3461)・施策前進
日本郵政キャピタルへの第三者割当によるセルフストレージ開発資金の調達
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資によるセルフストレージ開発資金の調達2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「また、日本郵政キャピタル株式会社から出資を受け、日本郵政グループの関連会社となったことにより、信用力と財務力のさらなる強化を行うことができました。」
日本郵政キャピタルからの第三者割当増資の完了に加え、日本郵政グループの関連会社となったことと、信用力・財務力強化の効果を年次報告で明示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成30年5月7日付で、日本郵政キャピタル株式会社から第三者割当増資の払込みを受けたこと等により、当第3四半期累計期間において資本金が296,350千円、資本準備金が296,350千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が578,959千円、資本準備金が489,408千円となっております。」
第2四半期に完了した日本郵政キャピタル株式会社からの第三者割当増資について、資本金・資本準備金の増加額と期末残高を再確認している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成30年4月17日開催の取締役会において、次のとおり第三者割当による新株式の発行について決議し、平成30年5月7日に払込手続が完了いたしました。 普通株式 160,000株 発行価額の総額 586,400,000円 日本郵政キャピタル株式会社:160,000株 調達する資金の使途 ・セルフストレージ用地の取得代金 ・セルフストレージ建築代金及び諸経費」
日本郵政キャピタル株式会社を割当先として160,000株を発行し、586,400,000円を調達した。資金使途としてセルフストレージ用地の取得、建築代金および諸経費を明示している。