パルマ(3461)・目標削除
2021年9月期の業績目標
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2021年9月期の連結業績予想4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書2021年9月期の業績目標は当 filing では独立した目標として記載されず、2023年9月期の新たな見通しに置き換わっている。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような情勢の中、期初の計画・施策に沿ってセルフストレージビジネス向けBPOの受託やセルフストレージ施設開発事業量の拡大を進めてまいりました。」
2021年9月期の重点施策に関連して、期初計画に沿ってBPO受託とセルフストレージ施設開発事業量の拡大を進めていると説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「このような状況の下、2021年9月期においても、・セルフストレージ事業者・利用者向け各種アウトソーシングサービスの安定的な品質の維持と業務効率を重視したサービスオペレーティングの向上・利便性と資産性を兼ね備えたセルフストレージ施設の開発・供給・実効性あるセルフストレージ利用者集客手法の多様化・集客スピードの向上を重点施策として注力し、事業者・利用者・投資家層の満足度をさらに高めることで、セルフストレージ市場の拡大に寄与してまいります。2021年9月期の見通しといたしましては、売上高4,400,000千円、営業利益355,000千円、経常利益325,000千円、当期純利益225,000千円を見込んでおります。」
2021年9月期について、アウトソーシング品質・施設開発供給・集客手法を重点施策とし、売上高44億円、営業利益3億5,500万円、経常利益3億2,500万円、当期純利益2億2,500万円を見込んでいる。