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決算説明資料2025年9月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,312百万円-17.7%
営業利益147百万円+19.3%
経常利益187百万円+32.0%
純利益122百万円+51.5%
営業利益率6.4%
販管費868百万円
通期業績予想
2026年9月期
営業利益
370百万円
経常利益
350百万円
当期純利益
210百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- レンタルオフィス市場向けにWeb申込システム『クラリス』の提供を開始
- ディア・ライフグループと連携し、収集運搬・解体事業に着手
- AIオペレーターの試験利用を開始
- セルフストレージ用コンテナ・パーティションなどの商材販売を新たなBtoB事業として開始
- 屋外型施設を自社運営後に販売する方針へ変更
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- BSサービス受託残高135,411室前年同期比+5.5%
- BSサービスMRR3.33億円前年同期比+5.3%
- セルフストレージ施設投資・開発施設数48施設
- クラリス登録室数79,939件
- コールセンター業務受託件数5,472件
セグメント別実績
BS(ビジネスソリューションサービス)
売上高
2025年9月期1,458百万円
2024年9月期1,384百万円
前年同期比+5.3%
セグメント利益
2025年9月期333百万円
2024年9月期316百万円
前年同期比+1.0%
TKS(ターンキーソリューションサービス)
売上高
2025年9月期854百万円
2024年9月期1,426百万円
セグメント損益
2025年9月期-144百万円
2024年9月期-183百万円
中期経営計画の目標
- 目標BPOサービス受託残高20万件目標年度2027年9月期実績との対比2025年9月期実績135,411件
- 目標クラリス累計登録室数10万室目標年度2027年9月期実績との対比2025年9月期実績79,939件
- 目標コールセンター受託件数1万件目標年度2027年9月期実績との対比2025年9月期実績5,472件
- 目標賃貸事業の収益化目標年度2027年9月期実績との対比2025年9月期は前年比で3割強改善、2026年9月期の黒字化を目標
市場規模・シェア
- セルフストレージ市場規模予測2030年に1,100億円以上
- サービス導入先400社以上
- 集客サイト登録7,500施設/32万室超
従業員数
人数41名
年間配当
2026年9月期
1株当たり年間配当額13円
配当性向
2026年9月期40%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年9月期 通期 |
| 売上高 | 2,312百万円(前年比 -17.7%) |
| 営業利益 | 147百万円(前年比 +19.3%) |
| 経常利益 | 187百万円(前年比 +32.0%) |
| 純利益 | 122百万円(前年比 +51.5%) |
| 営業利益率 | 6.4% |
| 販管費 | 868百万円 |
| 通期業績予想 | 2026年9月期 営業利益 370百万円 / 経常利益 350百万円 / 当期純利益 210百万円 |
| セグメント別実績 | BS(ビジネスソリューションサービス) 売上高 2025年9月期 1,458百万円 / 2024年9月期 1,384百万円 / yoy_pct 5.3百万円 / セグメント利益 2025年9月期 333百万円 / 2024年9月期 316百万円 / yoy_pct 1百万円 / TKS(ターンキーソリューションサービス) 売上高 2025年9月期 854百万円 / 2024年9月期 1,426百万円 / セグメント損益 2025年9月期 -144百万円 / 2024年9月期 -183百万円 |
| 主要KPI | 指標名 BSサービス受託残高 / 値 135,411室 / 前年同期比 5.5室、指標名 BSサービスMRR / 値 3.33億円 / 前年同期比 5.3億円、指標名 セルフストレージ施設投資・開発施設数 / 値 48施設 / 前年同期比 非開示、指標名 クラリス登録室数 / 値 79,939件 / 前年同期比 非開示、指標名 コールセンター業務受託件数 / 値 5,472件 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 41名 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 目標 BPOサービス受託残高20万件 / 目標年度 2027年9月期 / 実績との対比 2025年9月期実績135,411件、目標 クラリス累計登録室数10万室 / 目標年度 2027年9月期 / 実績との対比 2025年9月期実績79,939件、目標 コールセンター受託件数1万件 / 目標年度 2027年9月期 / 実績との対比 2025年9月期実績5,472件、目標 賃貸事業の収益化 / 目標年度 2027年9月期 / 実績との対比 2025年9月期は前年比で3割強改善、2026年9月期の黒字化を目標 |
| 年間配当 | 2026年9月期 1株当たり年間配当額 13円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 2026年9月期 40% |
| 市場規模・シェア | 項目 セルフストレージ市場規模予測 / 値 2030年に1,100億円以上、項目 サービス導入先 / 値 400社以上、項目 集客サイト登録 / 値 7,500施設/32万室超 |
| 新しい施策 | レンタルオフィス市場向けにWeb申込システム『クラリス』の提供を開始、ディア・ライフグループと連携し、収集運搬・解体事業に着手、AIオペレーターの試験利用を開始、セルフストレージ用コンテナ・パーティションなどの商材販売を新たなBtoB事業として開始、屋外型施設を自社運営後に販売する方針へ変更 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一棟屋内型施設の開発フェーズで販売がなかったため売上高は減少した。一方、全社的な利益率の改善や賃貸事業の収支改善により利益は増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。