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配当3461パルマ不動産

2022年9月期剰余金の配当および2023年9月期期末配当予想に関するお知らせ

2022年9月期の期末配当を1株当たり1円50銭と決定し、直近予想から据え置いた。一方、2023年9月期の期末配当予想は1株当たり4円とし、2022年9月期実績の1円50銭から増額する見込み。

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1株当たりの配当

2022年9月期(2023年9月期の期末配当予想も併記)
4円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 1.5円 に対して +2.5円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭1.5円→1.5円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計26百万円→10百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年12月22日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

株主に対する利益還元を経営の重要課題と認識し、将来の事業規模拡大や経営基盤の強化のために必要な内部留保の確保を図る一方、会社業績に応じた配当を実施していくことを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金1.5円銭 → 1.5円銭(0.0%)
年間配当金の合計非開示 → 4円銭
前期実績(1株当たり)中間 0.00円 / 期末 1.50円 / 年間 1.50円(2022年9月期)/4.00円(2021年9月期の表記)
配当金の総額26百万円 → 10百万円
基準日2022年9月30日
効力発生日2022年12月22日
配当原資利益剰余金
配当方針株主に対する利益還元を経営の重要課題と認識し、将来の事業規模拡大や経営基盤の強化のために必要な内部留保の確保を図る一方、会社業績に応じた配当を実施していくことを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年9月期(2023年9月期の期末配当予想も併記)
この書類が述べていない項目(2件)
普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主への利益還元を重要課題とし、将来の事業規模拡大や経営基盤の強化に必要な内部留保を確保しながら、会社業績に応じた配当を行う方針に基づくもの。2023年9月期の期末配当予想については、当該期の業績予想を勘案している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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