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業績予想の修正3461パルマ不動産

2021年9月期 通期業績予想・配当予想の修正に関するお知らせ

2021年9月期の個別通期業績予想を、売上高・利益のいずれも下方修正した。当期純利益は225百万円から77百万円へ65.7%引き下げ、期末配当も9円から4円へ減額した。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
-65.7
%(当期純利益の増減率)
書きぶり
条件付き
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修正された予想

2021 年9月期・通期前回予想の公表 2020 年 11 月 13 日
売上高4,400→3,636百万円
-17.3%
営業利益355→132百万円
-62.8%
経常利益325→115百万円
-64.6%
親会社株主に帰属する当期純利益225→77百万円
-65.7%
1株当たり当期純利益35.4→12.08円 銭
-65.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症拡大の長期化による営業活動の制限、ターンキーソリューションサービスにおける商談成立の遅れ、賃貸物件の集客コスト投資の増額などにより、売上高・利益が計画を下回る見込みとなったため。

前期実績売上高4,547百万円、営業利益322百万円、経常利益311百万円、当期純利益214百万円、1株当たり当期純利益34.50円 銭(2020年9月期)
配当予想の修正期末配当を9.00円から4.00円に減額し、年間配当も9.00円から4.00円に修正。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高4,400百万円 → 3,636百万円(-17.3%)
営業利益355百万円 → 132百万円(-62.8%)
経常利益325百万円 → 115百万円(-64.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益225百万円 → 77百万円(-65.7%)
1株当たり当期純利益35.4円 銭 → 12.08円 銭
対象決算期2021 年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2020 年 11 月 13 日
前期実績売上高4,547百万円、営業利益322百万円、経常利益311百万円、当期純利益214百万円、1株当たり当期純利益34.50円 銭(2020年9月期)
修正の理由新型コロナウイルス感染症拡大の長期化による営業活動の制限、ターンキーソリューションサービスにおける商談成立の遅れ、賃貸物件の集客コスト投資の増額などにより、売上高・利益が計画を下回る見込みとなったため。
配当予想の修正期末配当を9.00円から4.00円に減額し、年間配当も9.00円から4.00円に修正。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の長期化で新規受託先開拓の営業活動が制限されたことに加え、ターンキーソリューションサービスで商談成立が想定どおり進まなかったこと、賃貸物件の集客コスト投資を増額したことにより、売上・利益が計画を下回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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