売上高・利益の拡大実績
FY2016に初出。41回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-09-04。直近の記載はFY2026。
- FY2026通期減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は49,617百万円(前期比23.4%減)、営業利益は1,120百万円(同57.3%減)、経常利益は1,120百万円(同61.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,452百万円(同38.0%減)となりました。」
前年度の減収減益からさらに売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が減少した。ハウス・リースバック事業の縮小、不動産売買事業の大型案件減少、人材先行投資等が影響したと説明している。 - FY2026-H1中間大幅減収減益有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高は25,971百万円(前年同期比27.7%減)、営業利益は392百万円(同75.5%減)、経常利益は515百万円(同70.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は80百万円(同93.0%減)となりました。」
前年同期の増収増益から、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが減少した。 - FY2025通期減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は64,735百万円(前期比4.2%減)、営業利益は2,620百万円(同27.0%減)、経常利益は2,943百万円(同14.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,341百万円(同5.5%減)となりました。」
前年度の増収増益から、FY2025は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが減少する通期減収減益となった。不動産売買事業の増収をハウス・リースバック事業の減収が上回った。 - FY2025-H1増収減益有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高は35,927百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は1,604百万円(同25.7%減)、経常利益は1,753百万円(同16.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,138百万円(同18.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。 - FY2024-Q3増収減益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は49,249百万円(前年同期比37.0%増)、営業利益は2,426百万円(同0.7%減)、経常利益は2,242百万円(同9.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,493百万円(同6.4%減)となりました。」
売上高は前年同期比37.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書
「売上高は35,372百万円(前年同期比39.1%増)、営業利益は2,158百万円(同23.4%増)、経常利益は2,095百万円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,403百万円(同23.9%増)となりました。」
第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1四半期増収増益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は15,389百万円(前年同期比60.1%増)、営業利益は970百万円(同182.9%増)、経常利益は847百万円(同191.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は558百万円(同219.4%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、四半期の増収増益となった。 - FY2023通期増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は49,552百万円(前期比19.7%増)、営業利益は3,176百万円(同10.6%増)、経常利益は3,358百万円(同13.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,195百万円(同12.2%増)となりました。」
第3四半期累計の増収増益から通期でも増収増益となり、売上高49,552百万円、営業利益3,176百万円、経常利益3,358百万円、当期純利益2,195百万円を計上した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は35,939百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は2,443百万円(同28.4%増)、経常利益は2,472百万円(同35.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,595百万円(同33.9%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2023-Q2増収・営業減益・経常増益・純利益減有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は25,436百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は1,749百万円(同2.3%減)、経常利益は1,853百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,132百万円(同3.1%減)となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、経常利益は増加した。 - FY2023-Q1減収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は9,612百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益は343百万円(同56.7%減)、経常利益は290百万円(同58.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は174百万円(同57.9%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は29,161百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は1,903百万円(同50.3%増)、経常利益は1,825百万円(同55.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,191百万円(同54.5%増)となりました。」
第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続した。 - FY2022-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は22,290百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は1,791百万円(同44.4%増)、経常利益は1,747百万円(同46.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,169百万円(同49.0%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、第2四半期累計の増収増益となった。 - FY2022-Q1四半期増収増益継続有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は11,071百万円(前年同期比47.1%増)、営業利益は792百万円(同150.8%増)、経常利益は704百万円(同174.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は414百万円(同172.7%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加し、増収増益が続いている。 - FY2021通期増収増益への回復有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は39,037百万円(前期比18.7%増)、営業利益は2,589百万円(同36.7%増)、経常利益は2,514百万円(同46.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,616百万円(同56.9%増)となりました。」
前年度の増収大幅減益から、2021年6月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加する通期増収増益となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は25,351百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は1,266百万円(同10.9%増)、経常利益は1,175百万円(同11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は771百万円(同19.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。前年同期の増収減益から、第3四半期累計では増収増益となっている。 - FY2021-Q2四半期増収大幅増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は18,734百万円(前年同期比29.1%増)、営業利益は1,241百万円(同135.3%増)、経常利益は1,189百万円(同157.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は784百万円(同173.2%増)となりました。」
第2四半期累計は売上高18,734百万円、営業利益1,241百万円、経常利益1,189百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益784百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。 - FY2021-Q1四半期増収大幅増益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は7,523百万円(前年同期比24.1%増)、営業利益は315百万円(同741.0%増)、経常利益は257百万円(同634.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152百万円(同151百万円増)となりました。」
売上高は前年同期比24.1%増、営業利益は741.0%増、経常利益は634.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は152百万円となり、前年同期の大幅減益から増収大幅増益となった。 - FY2020通期増収大幅減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は32,878百万円(前期比4.2%増)、営業利益は1,893百万円(同40.0%減)、経常利益は1,716百万円(同42.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,030百万円(同48.6%減)となりました。」
小山建設グループの連結等により増収となった一方、人材・広告宣伝投資、買収関連費用等の影響もあり、営業利益以下は大幅減益となった。 - FY2020-Q3増収減益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は22,955百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は1,142百万円(同40.4%減)、経常利益は1,055百万円(同41.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は643百万円(同48.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比6.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少した。 - FY2020-Q2増収大幅減益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は14,514百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益は527百万円(同51.6%減)、経常利益は461百万円(同55.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は287百万円(同60.4%減)となりました。」
売上高は前年同期比14.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2020-Q1四半期大幅減益有価証券報告書
「売上高は6,061百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は37百万円(同92.0%減)、経常利益は35百万円(同91.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は0百万円(同99.8%減)となりました。」
売上高は前年同期比で微減にとどまった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少し、ほぼ利益のない四半期となった。人材・広告宣伝投資や小山建設グループ取得関連費用等が販管費に影響したと説明している。 - FY2019通期増収増益有価証券報告書
「売上高は31,546百万円(前期比40.1%増)、営業利益は3,156百万円(同49.2%増)、経常利益は3,003百万円(同57.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,006百万円(同56.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期比で増加し、通期の増収増益が継続した。 - FY2019-Q3増収増益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は21,567百万円(前年同期比44.6%増)、営業利益は1,915百万円(同44.1%増)、経常利益は1,794百万円(同50.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,251百万円(同68.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2019-Q2増収増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は12,671百万円(前年同期比32.9%増)、営業利益は1,089百万円(同22.6%増)、経常利益は1,027百万円(同32.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は725百万円(同44.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2019-Q1四半期増収増益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は6,078百万円(前期比30.4%増)、営業利益は471百万円(同8.0%増)、経常利益は429百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は314百万円(同23.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2018通期増収増益への転換有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は22,517百万円(前期比33.7%増)、営業利益は2,116百万円(同69.4%増)、経常利益は1,908百万円(同73.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,279百万円(同73.4%増)となりました。」
前年度の通期減収減益から、平成30年6月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加する通期増収増益となった。 - FY2018-Q3増収増益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は14,910百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は1,329百万円(同42.6%増)、経常利益は1,192百万円(同47.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は742百万円(同43.9%増)となりました。」
第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2018-Q2増収増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は9,532百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益は888百万円(同38.7%増)、経常利益は778百万円(同40.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501百万円(同40.3%増)となりました。」
第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2018-Q1増収増益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は4,659百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は436百万円(同80.9%増)、経常利益は398百万円(同90.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は254百万円(同77.8%増)となりました。」
第1四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2017通期減収減益・業績予想超過有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は16,848百万円(前期比2.5%減)、営業利益は1,249百万円(同2.2%減)、経常利益は1,103百万円(同6.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は737百万円(同0.5%減)となりました。なお、平成28年8月12日に公表いたしました当連結会計年度の当初業績予想に対しては、売上高は3.2%増、営業利益は0.1%増、経常利益は0.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益は3.1%増となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で減少した一方、当初業績予想は各指標で上回った。 - FY2017-Q3減収減益継続・計画超過有価証券報告書
「売上高は12,861百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は932百万円(同2.6%減)、経常利益は810百万円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は515百万円(同12.7%減)となりました。なお、平成28年8月12日に公表いたしました業績予想に基づいた当第3四半期連結累計期間の計画に対しては、売上高は7.2%増、営業利益は10.8%増、経常利益は11.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.6%増となりました。」
前年同期比では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した一方、業績予想に対しては各指標が上回った。 - FY2017-Q2減収減益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は8,579百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は640百万円(同9.3%減)、経常利益は552百万円(同18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は357百万円(同20.0%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、前四半期の微増収減益から減収減益へ推移した。 - FY2017-Q1増収減益有価証券報告書
「売上高は4,034百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は241百万円(同20.9%減)、経常利益は209百万円(同24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は143百万円(同23.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比で微増したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は17,275百万円(前期比18.5%増)、営業利益は1,277百万円(同107.0%増)、経常利益は1,182百万円(同130.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は741百万円(同109.9%増)と増収増益となりました。」
フランチャイズ加盟店網の拡大、不動産仕入れ・販売、ハウス・リースバックの取得強化、ワンストップサービスを当期の取り組みとして挙げている。