And Doホールディングス(3457)・事実投資有価証券評価損の再計上
投資有価証券の評価損計上
FY2019に初出。8回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について4百万円(その他有価証券の株式4百万円)減損処理を行っております。」
前年度は評価損の計上がなかったが、当年度に投資有価証券評価損4百万円を再計上した。 - FY2025削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
FY2025は投資有価証券の減損処理を行っていない。投資有価証券の売却損2百万円は計上したが、評価損計上のテーマは当年度には現れていない。 - FY2023投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について27百万円減損処理を行っております。」
前年同期に計上がなかった投資有価証券について、2023年6月期に27百万円の減損処理を行った。 - FY2022-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5,282 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損5,282千円に対し、当第3四半期連結累計期間の計上額はない。 - FY2021-Q1四半期投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 5,282」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損5,282千円を計上した。 - FY2020通期投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について40,830千円減損処理を行っております。」
投資有価証券について、当連結会計年度に40,830千円の減損処理を行った。 - FY2020-Q3四半期投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 40,830」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損40,830千円を計上した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について153,386千円減損処理を行っております。」
投資有価証券について153,386千円の減損処理を行い、特別損失として計上した事実が初めて開示された。