第一生命HDとの資本業務提携、第三者割当による自己株式処分及び新株式発行、株式の売出し、並びに主要株主及びその他の関係会社の異動
株式会社And Doホールディングス、第一生命ホールディングス株式会社、安藤正弘氏
リバースモーゲージ保証事業、ハウス・リースバック事業、不動産売買事業
(取締役会決議日・資本業務提携契約締結日)
同日(安藤正弘氏と第一生命ホールディングスとの株式譲渡契約締結を認識した日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
両社の協業によるシナジーを発揮し、事業収益の拡大及び企業価値向上を目指すため
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
第一生命ホールディングスは2024年12月18日現在0個・0%。安藤正弘氏は20,786個・10.45%(2024年12月18日現在)
第一生命ホールディングスは2025年1月10日見込で20,786個・10.45%、2025年9月30日見込で31,316個・15.74%。安藤正弘氏は2025年1月10日見込で0個・0%
本第三者割当が当社の2025年6月期以降の連結業績に与える影響は、現在精査中
会社の対応
第三者委員会・特別調査委員会の設置は記載されていない。独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続きは要しないと記載
2025年1月10日に株式売出し及び資本業務提携を開始し、2025年1月14日から9月30日まで第三者割当の払込みを行う予定。調達資金は2026年6月期に不動産の買取資金及び営業活動費に充てる予定
今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 第一生命HDとの資本業務提携、第三者割当による自己株式処分及び新株式発行、株式の売出し、並びに主要株主及びその他の関係会社の異動 |
| 発生日 | 2024年12月18日(取締役会決議日・資本業務提携契約締結日) |
| 認知日・通知受領日 | 2024年12月18日(安藤正弘氏と第一生命ホールディングスとの株式譲渡契約締結を認識した日) |
| 対象となる主体 | 株式会社And Doホールディングス、第一生命ホールディングス株式会社、安藤正弘氏 |
| 対象拠点・対象製品 | リバースモーゲージ保証事業、ハウス・リースバック事業、不動産売買事業 |
| 原因 | 両社の協業によるシナジーを発揮し、事業収益の拡大及び企業価値向上を目指すため |
| 業績予想への影響 | 本第三者割当が当社の2025年6月期以降の連結業績に与える影響は、現在精査中 |
| 調査体制 | 第三者委員会・特別調査委員会の設置は記載されていない。独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続きは要しないと記載 |
| 異動前の議決権所有割合 | 第一生命ホールディングスは2024年12月18日現在0個・0%。安藤正弘氏は20,786個・10.45%(2024年12月18日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 第一生命ホールディングスは2025年1月10日見込で20,786個・10.45%、2025年9月30日見込で31,316個・15.74%。安藤正弘氏は2025年1月10日見込で0個・0% |
| 今後の見通し | 2025年1月10日に株式売出し及び資本業務提携を開始し、2025年1月14日から9月30日まで第三者割当の払込みを行う予定。調達資金は2026年6月期に不動産の買取資金及び営業活動費に充てる予定 |
| 続報の予定 | 今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに開示する |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社の協業によるシナジーにより、リバースモーゲージ保証、ハウス・リースバック、不動産売買などの事業収益を拡大し、企業価値を向上させるため。調達資金は不動産の買取資金やリバースモーゲージ保証事業の営業活動費に充てる予定です。