発表された内容
シニア層の老後資金調達、自宅・所有不動産を活用した資金調達
保証残高100億2百万円、提携金融機関40機関。自社調査でリバースモーゲージ認知度18.2%、自宅・所有不動産の売却認知度41.7%
保証残高100億2百万円(2022年9月末時点)、提携金融機関40機関
株式会社フィナンシャルドゥは株式会社And Doホールディングスの連結子会社。フィナンシャルドゥは金融機関に対してリバースモーゲージの担保評価および債務保証を提供。2022年6月20日より楽天銀行を所属銀行とする銀行代理業者として楽天銀行リバースモーゲージを取り扱い。
楽天銀行および銀行・信用金庫などの金融機関。楽天銀行の所在地・代表者等の詳細は記載なし。
宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第9544号、貸金業者登録番号 近畿財務局長(2)第00818号。有効期限は非開示
株式会社フィナンシャルドゥ本社:大阪府大阪市西区西本町2丁目3番6号 山岡ビル3F。東京支店:東京都千代田区丸の内2丁目2番1号 岸本ビルヂング3F
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
株式会社And Doホールディングス自社調査『老後の住まいとお金に関する調査』(2022年6月)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | リバースモーゲージ保証業務、楽天銀行リバースモーゲージ |
| 相手先 | 楽天銀行、提携金融機関40機関(銀行・信用金庫など) |
| 相手先の概要 | 楽天銀行および銀行・信用金庫などの金融機関。楽天銀行の所在地・代表者等の詳細は記載なし。 |
| 当社との関係 | 株式会社フィナンシャルドゥは株式会社And Doホールディングスの連結子会社。フィナンシャルドゥは金融機関に対してリバースモーゲージの担保評価および債務保証を提供。2022年6月20日より楽天銀行を所属銀行とする銀行代理業者として楽天銀行リバースモーゲージを取り扱い。 |
| 提供開始日 | リバースモーゲージの担保評価・債務保証業務は2017年10月に本格開始(実績)。楽天銀行リバースモーゲージの取り扱いは2022年6月20日開始(実績)。 |
| 適用分野 | シニア層の老後資金調達、自宅・所有不動産を活用した資金調達 |
| 登録番号・有効期限 | 宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第9544号、貸金業者登録番号 近畿財務局長(2)第00818号。有効期限は非開示 |
| 拠点所在地 | 株式会社フィナンシャルドゥ本社:大阪府大阪市西区西本町2丁目3番6号 山岡ビル3F。東京支店:東京都千代田区丸の内2丁目2番1号 岸本ビルヂング3F |
| 定量的な効果 | 保証残高100億2百万円、提携金融機関40機関。自社調査でリバースモーゲージ認知度18.2%、自宅・所有不動産の売却認知度41.7% |
| 利用実績 | 保証残高100億2百万円(2022年9月末時点)、提携金融機関40機関 |
| 出典 | 株式会社And Doホールディングス自社調査『老後の住まいとお金に関する調査』(2022年6月) |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。銀行や信用金庫などとの提携拡大により利用環境が広がり、資金需要者のリバースモーゲージ認知向上と利用促進につながっていると会社は捉えている。また、老後資金に不安を持つシニア層の需要に対応し、認知拡大・利用促進を図っている。