ビーロット(3452)・施策公募増資・第三者割当増資の実施
公募増資によるアフターコロナ投資資金の調達
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資・借入返済を目的とする公募・第三者割当増資92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風96社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3公募増資・第三者割当増資の実施有価証券報告書
「なお、2021年6月から7月に実施いたしました公募増資及び第三者割当増資によって、18億円強の資金を調達し、アフターコロナを見据えた各種投資機会に活用し、中期経営計画の確実な達成を目指してまいる所存です。」
公募増資に加えて第三者割当増資を実施し、調達額は前回説明の16億円強から18億円強へ更新された。調達資金をアフターコロナの投資機会と中期経営計画の達成に活用する方針が継続した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、2021年6月には、昨年コロナ禍によって中止いたしました公募増資を実施し、16億円強を調達いたしました。本調達資金は、アフターコロナを見据えた各種投資機会に活用し、昨年公表しております中期経営計画の確実な達成を目指すとともに、さらなる企業価値の向上を図ってまいる所存です。」
2021年6月に公募増資を実施して16億円強を調達し、アフターコロナを見据えた投資機会や中期経営計画の達成に資金を活用する方針が初めて示された。