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第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高27,671百万円前年比 +42.5%進捗 91.9%
営業利益6,627百万円前年比 +55.1%進捗 116.5%
経常利益6,300百万円前年比 +61.5%進捗 124.5%
純利益(親会社株主帰属)4,448百万円前年比 +65.5%進捗 128.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益230.71円
期末の財政状態
総資産55,628百万円
うち純資産 18,428 百万円自己資本比率 33.0%前期末比 +7.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産投資開発事業 22,760百万円(前年比 +48.6%)、不動産コンサルティング事業 1,660百万円(前年比 +26.7%)、不動産マネジメント事業 3,282百万円(前年比 +11.2%)
セグメント別利益不動産投資開発事業 5,154百万円(前年比 +51.3%)、不動産コンサルティング事業 928百万円(前年比 +101.2%)、不動産マネジメント事業 1,631百万円(前年比 +16.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,100百万円(前年比 +28.0%)
営業利益5,690百万円(前年比 +3.5%)
経常利益5,060百万円(前年比 +2.3%)
純利益3,470百万円(前年比 +5.2%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 30,100百万円 / 営業利益 5,690百万円 → 5,690百万円(0.0%) / 経常利益 5,060百万円 → 5,060百万円(0.0%) / 純利益 3,470百万円 → 3,470百万円(0.0%)
年間配当予想51円 → 非開示
業績の増減要因
不動産投資開発事業ではホテルの引渡し、富裕層等からの取得ニーズ、計画を超える利益での売却が寄与。不動産コンサルティング事業では案件の大型化、不動産マネジメント事業では宿泊施設の変動賃料収入やM&Aによる寄与があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
重要な後発事象2024年11月14日開催の取締役会で、株式会社クマシュー工務店の株式を取得し、100%子会社化することを決議。取得価額は87.7億円(予定)、取得日は2025年1月17日(予定)。取得資金として自己資金及び銀行借入を用いる。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 12百万円、関係会社清算益 12百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費245百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数20,032,400株
期末自己株式数624,221株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 27,671百万円(前年比 +42.5%) |
| 営業利益 | 6,627百万円(前年比 +55.1%) |
| 経常利益 | 6,300百万円(前年比 +61.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,448百万円(前年比 +65.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 230.71円 |
| 自己資本比率 | 当期末 33 / 前期末 25.6 |
| 総資産 | 55,628百万円 |
| 純資産 | 18,428百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 30,100百万円(前年比 +28.0%) / 営業利益 5,690百万円(前年比 +3.5%) / 経常利益 5,060百万円(前年比 +2.3%) / 純利益 3,470百万円(前年比 +5.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 30,100百万円 / 営業利益 5,690百万円 → 5,690百万円(0.0%) / 経常利益 5,060百万円 → 5,060百万円(0.0%) / 純利益 3,470百万円 → 3,470百万円(0.0%) |
| 年間配当予想 | 51円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 不動産投資開発事業 22,760百万円(前年比 +48.6%)、不動産コンサルティング事業 1,660百万円(前年比 +26.7%)、不動産マネジメント事業 3,282百万円(前年比 +11.2%) |
| セグメント別利益 | 不動産投資開発事業 5,154百万円(前年比 +51.3%)、不動産コンサルティング事業 928百万円(前年比 +101.2%)、不動産マネジメント事業 1,631百万円(前年比 +16.9%) |
| 減価償却費 | 245百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 12百万円、関係会社清算益 12百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 2024年11月14日開催の取締役会で、株式会社クマシュー工務店の株式を取得し、100%子会社化することを決議。取得価額は87.7億円(予定)、取得日は2025年1月17日(予定)。取得資金として自己資金及び銀行借入を用いる。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 20,032,400株 |
| 期末自己株式数 | 624,221株 |
| 業績の増減要因 | 不動産投資開発事業ではホテルの引渡し、富裕層等からの取得ニーズ、計画を超える利益での売却が寄与。不動産コンサルティング事業では案件の大型化、不動産マネジメント事業では宿泊施設の変動賃料収入やM&Aによる寄与があった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。不動産投資開発事業で富裕層・海外富裕層・事業会社からの取得ニーズが強く、計画を超える利益で売却できる複数のプロジェクトがあった。不動産コンサルティング事業の案件大型化、不動産マネジメント事業の宿泊施設における変動賃料収入の増加、過去のM&Aによる寄与も挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。