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60.1
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日~2023年3月31日連結日本基準売上高6,898百万円前年比 +60.1%
営業利益1,329百万円前年比 +63.3%進捗 29.7%
経常利益1,172百万円前年比 +70.3%進捗 32.2%
純利益(親会社株主帰属)818百万円前年比 +90.7%進捗 33.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.00円
期末の財政状態
総資産52,831百万円
うち純資産 12,341 百万円自己資本比率 23.2%前期末比 +1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高不動産投資開発事業 5,206百万円(前年比 +76.8%)、不動産コンサルティング事業 610百万円(前年比 -24.8%)、不動産マネジメント事業 1,082百万円(前年比 +95.1%)
セグメント別利益不動産投資開発事業 700百万円(前年比 +73.5%)、不動産コンサルティング事業 365百万円(前年比 -35.0%)、不動産マネジメント事業 596百万円(前年比 +351.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益4,480百万円(前年比 +53.8%)
経常利益3,640百万円(前年比 +50.7%)
純利益2,440百万円(前年比 +49.0%)
業績予想の修正無(変更なし)
年間配当予想20.00円(前期実績) → 非開示
業績の増減要因
不動産投資開発事業では売却件数が13件(前年同期5件)に増加し、不動産マネジメント事業では宿泊系不動産の賃料収入が回復。不動産コンサルティング事業は成約件数が増加したものの、売上高・セグメント利益は減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数20,032,400株
期末自己株式数768,588株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日~2023年3月31日 |
| 売上高 | 6,898百万円(前年比 +60.1%) |
| 営業利益 | 1,329百万円(前年比 +63.3%) |
| 経常利益 | 1,172百万円(前年比 +70.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 818百万円(前年比 +90.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 42.00円 |
| 自己資本比率 | 当期末 23.2 / 前期末 21.4 |
| 総資産 | 52,831百万円 |
| 純資産 | 12,341百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 4,480百万円(前年比 +53.8%) / 経常利益 3,640百万円(前年比 +50.7%) / 純利益 2,440百万円(前年比 +49.0%) |
| 業績予想の修正 | 無(変更なし) |
| 年間配当予想 | 20.00円(前期実績) → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 不動産投資開発事業 5,206百万円(前年比 +76.8%)、不動産コンサルティング事業 610百万円(前年比 -24.8%)、不動産マネジメント事業 1,082百万円(前年比 +95.1%) |
| セグメント別利益 | 不動産投資開発事業 700百万円(前年比 +73.5%)、不動産コンサルティング事業 365百万円(前年比 -35.0%)、不動産マネジメント事業 596百万円(前年比 +351.5%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 20,032,400株 |
| 期末自己株式数 | 768,588株 |
| 業績の増減要因 | 不動産投資開発事業では売却件数が13件(前年同期5件)に増加し、不動産マネジメント事業では宿泊系不動産の賃料収入が回復。不動産コンサルティング事業は成約件数が増加したものの、売上高・セグメント利益は減少。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。宿泊系不動産の収益性回復と売買取引の増加、住居系不動産などへの投資意欲の維持、不動産投資開発事業の売却件数増加、不動産マネジメント事業における宿泊系不動産の賃料収入回復が主な要因です。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。