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決算3452ビーロット不動産

2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期は、不動産物件の売却や新築分譲マンションの引渡しが進み、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を大きく上回った。通期業績予想と配当予想の修正はない。

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85.8
売上高の前年同期比増加率(%)
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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高4,309百万円前年比 +85.8%
営業利益814百万円前年比 +64.3%進捗 26.4%
経常利益688百万円前年比 +71.0%進捗 30.7%
純利益(親会社株主帰属)429百万円前年比 +66.3%進捗 28.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益22.01円
期末の財政状態
総資産47,799百万円
うち純資産 10,815 百万円自己資本比率 22.5%前期末比 +0.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
不動産投資開発事業2,94468.3%+130.2%
不動産コンサルティング事業81018.8%+14.1%
不動産マネジメント事業55412.9%+66.1%
セグメント別利益
不動産投資開発事業40336.7%+201.7%
不動産コンサルティング事業56251.2%+17.4%
不動産マネジメント事業13212.0%-1.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益3,080百万円(前年比 +51.7%)
経常利益2,240百万円(前年比 +49.2%)
純利益1,490百万円(前年比 +56.3%)
年間配当予想15.00円 → 非開示
業績の増減要因

厳選した仕入れに注力しつつ中小型物件の売却を進めたこと、新築分譲マンションの引渡しが順調に進捗したこと。不動産マネジメント事業では宿泊施設の賃料収入が回復せず、利益は前年同期を若干下回った。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数20,032,400株
期末自己株式数526,588株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高4,309百万円(前年比 +85.8%)
営業利益814百万円(前年比 +64.3%)
経常利益688百万円(前年比 +71.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益429百万円(前年比 +66.3%)
1株当たり当期純利益22.01円
自己資本比率当期末 22.5% / 前期末 21.7%
総資産47,799百万円
純資産10,815百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 3,080百万円(前年比 +51.7%) / 経常利益 2,240百万円(前年比 +49.2%) / 純利益 1,490百万円(前年比 +56.3%)
年間配当予想15.00円 → 非開示
セグメント別売上高セグメント 不動産投資開発事業 / 売上高 2,944百万円 / 前年同期比 130.2百万円、セグメント 不動産コンサルティング事業 / 売上高 810百万円 / 前年同期比 14.1百万円、セグメント 不動産マネジメント事業 / 売上高 554百万円 / 前年同期比 66.1百万円
セグメント別利益セグメント 不動産投資開発事業 / セグメント利益 403百万円 / 前年同期比 201.7百万円、セグメント 不動産コンサルティング事業 / セグメント利益 562百万円 / 前年同期比 17.4百万円、セグメント 不動産マネジメント事業 / セグメント利益 132百万円 / 前年同期比 -1.8百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数20,032,400株
期末自己株式数526,588株
業績の増減要因厳選した仕入れに注力しつつ中小型物件の売却を進めたこと、新築分譲マンションの引渡しが順調に進捗したこと。不動産マネジメント事業では宿泊施設の賃料収入が回復せず、利益は前年同期を若干下回った。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

厳選した仕入れに注力しつつ中小型物件の売却を進めたこと、新築分譲マンションの引渡しが順調に進捗したことが業績を牽引した。一方、不動産マネジメント事業では新型コロナウイルス感染症の影響で宿泊施設の賃料収入が回復せず、利益が前年同期を若干下回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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