テクノフレックス(3449)・施策再掲
製造部門における原価低減
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善400社が書いているテーマ・逆風3社・追い風426社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの429件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「徹底したコストダウンを推進するため、組織風土を改革し、組織の活性化に取組んでまいります。」
組織風土改革と組織活性化を通じたコストダウン方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「徹底したコストダウンを推進するため、組織風土を改革し、組織の活性化に取組んでまいります。」
組織風土改革と組織活性化を通じた原価低減・コストダウンの取り組みを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第3四半期連結累計期間は、継手事業を始め全ての事業セグメントにおいて売上が増加し、損益面では円安要因を含む原材料価格の上昇等により利益率は低下したものの、トータルとして増益となりました。」
原価低減を含む従来の施策を継続していると記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第2四半期連結累計期間は、継手事業、防災・工事事業、自動車・ロボット事業において売上が増加し、損益面でも増収による増益となりました。」
原価低減を含む従来の施策を継続していると記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第1四半期連結累計期間は、継手事業、防災・工事事業、自動車・ロボット事業において売上が増加し、損益面でも増収による増益となりました。」
製造部門における原価低減の取り組みを含む、従来の施策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「徹底したコストダウンを推進するため、組織風土を改革し、組織の活性化に取組んでまいります。」
製造部門の原価低減が、組織風土改革や内外工場への設備投資と結び付いたコストダウン施策として再掲されている。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書本四半期報告書では、製造部門における原価低減について直接の言及が確認できない。取り組みの撤回や終了を示す記載ではない。
- FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き製造部門では原価低減、技術部門では技術力の向上及び新製品の開発、営業部門では営業力の強化に取り組んでおります。」
前連結会計年度に引き続く取り組みとして、製造部門で原価低減に取り組んでいると記載している。