テクノフレックス(3449)・事実再掲
アクアリザーブ吸収合併に伴う繰延税金資産566百万円の計上
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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吸収合併と繰越欠損金利用による税金費用減少5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、2022年4月1日付で実施した吸収合併に伴い、第2四半期連結会計期間に法人税等調整額(益)566百万円を計上いたしました。」
アクアリザーブの吸収合併に伴う法人税等調整額(益)566百万円の計上を、通期業績の要因として引き続き記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、2022年4月1日付で実施した吸収合併に伴い、第2四半期連結会計期間に法人税等調整額(益)566百万円を計上いたしました。」
アクアリザーブの吸収合併に伴う法人税等調整額(益)566百万円の計上を、第3四半期累計の業績要因として引き続き記載している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「株式会社アクアリザーブの繰越欠損金など将来減算一時差異等を引き継ぎ、当第2四半期連結会計期間末において、当社における将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断し、当該一時差異等に対して繰延税金資産566,108千円を計上したため、法人税等が減少しております。」
アクアリザーブの吸収合併に伴って繰越欠損金等を引き継ぎ、繰延税金資産566,108千円を計上した結果、法人税等が減少したと記載している。