テクノフレックス(3449)・施策再掲直近の株主総会(2026-03-05)では「前進」
技術部門における新製品の開発
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-03-05。
9記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品開発の継続的推進41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-05前進株主総会
「将来に向けて用途の多様化と市場の拡大が期待でき、新潟工場を中心に製品開発を進めております。」
水素関連の伸縮管継手について、新潟工場を中心とする製品開発を具体的な施策として記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「マーケット拡大のため、フレキシブル継手や貯水機能付給水管装置等の開発を行い、研究開発費は66,723千円となりました。」
フレキシブル継手や貯水機能付給水管装置等の開発を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「マーケット拡大のため、フレキシブル継手や貯水機能付給水管装置等の開発を行い、研究開発費は87,721千円となりました。」
フレキシブル継手や貯水機能付給水管装置等の新製品開発を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第3四半期連結累計期間は、継手事業を始め全ての事業セグメントにおいて売上が増加し、損益面では円安要因を含む原材料価格の上昇等により利益率は低下したものの、トータルとして増益となりました。」
新製品の開発を含む技術部門の取り組みを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第2四半期連結累計期間は、継手事業、防災・工事事業、自動車・ロボット事業において売上が増加し、損益面でも増収による増益となりました。」
新製品の開発を含む技術部門の取り組みを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第1四半期連結累計期間は、継手事業、防災・工事事業、自動車・ロボット事業において売上が増加し、損益面でも増収による増益となりました。」
新製品の開発を含む技術部門の取り組みを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「マーケット拡大のため、新型フレキ等の開発を行い、研究開発費は59,994千円となりました。」
新製品開発を継続し、継手事業では新型フレキ等の開発に59,994千円を投入している。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書本四半期報告書では、技術部門における新製品の開発について直接の言及が確認できない。取り組みの撤回や終了を示す記載ではない。
- FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き製造部門では原価低減、技術部門では技術力の向上及び新製品の開発、営業部門では営業力の強化に取り組んでおります。」
技術部門の具体的な取り組みとして、新製品の開発を継続していると記載している。