2020年上期の財政状態とキャッシュ・フロー
FY2020-Q2に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産については、主に受取手形、売掛金及び契約資産1,052百万円の増加、商品及び製品283百万円の増加、原材料及び貯蔵品831百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して2,063百万円増加し、41,058百万円となりました。 負債については、主に買掛金541百万円の増加、未払消費税等を含むその他流動負債376百万円の減少、長期借入金436百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して54百万円減少し、13,252百万円となりました。 純資産については、主に親会社株主に帰属する中間純利益2,374百万円、配当支払い769百万円による利益剰余金1,604百万円の増加、為替換算調整勘定436百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して2,118百万円増加し、27,806百万円となりました。」
当中間期末の財政状態を更新し、総資産41,058百万円、負債13,252百万円、純資産27,806百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金1,673百万円の増加、原材料及び貯蔵品199百万円の減少、未収消費税等を含むその他流動資産485百万円の減少、有形固定資産184百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して815百万円増加し、36,707百万円となりました。 営業活動の結果得られた資金は、2,894百万円となりました。」
当中間期末の財政状態とキャッシュ・フローを更新している。総資産は36,707百万円、負債は12,987百万円、純資産は23,719百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは2,894百万円となった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金1,009百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産273百万円の減少、仕掛品146百万円の増加、未収消費税等を含むその他流動資産301百万円の増加、建物及び構築物(純額)4,370百万円の増加、建設仮勘定2,675百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して2,849百万円増加し、35,300百万円となりました。」
中間期末の財政状態とキャッシュ・フローを更新している。総資産は35,300百万円、負債は12,063百万円、純資産は23,237百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは1,349百万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末の総資産については、主に現金及び預金307百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産448百万円の減少、原材料及び貯蔵品76百万円の増加、建設仮勘定92百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して8百万円増加し、32,459百万円となりました。 負債については、引当金219百万円の増加、未払費用を含むその他流動負債642百万円の減少、長期借入金339百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して113百万円減少し、9,896百万円となりました。 純資産については、主に配当による利益剰余金204百万円の減少、その他の包括利益累計額327百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して122百万円増加し、22,562百万円となりました。」
第1四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前連結会計年度末からの変動を更新している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産については、主に現金及び預金2,211百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産576百万円の減少、土地420百万円の増加、建設仮勘定1,968百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して601百万円減少し、32,451百万円となりました。」
通期の財政状態とキャッシュ・フローを更新し、総資産32,451百万円、純資産22,440百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー1,915百万円を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末の総資産については、主に現金及び預金2,276百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産930百万円の減少、原材料及び貯蔵品176百万円の増加、土地425百万円の増加、建設仮勘定を含むその他有形固定資産1,782百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して776百万円減少し、32,276百万円となりました。」
第3四半期末の財政状態を更新している。総資産は32,276百万円、負債は9,957百万円、純資産は22,319百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末の総資産については、主に受取手形、売掛金及び契約資産717百万円の減少、原材料及び貯蔵品124百万円の増加、有形固定資産137百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して470百万円減少し、32,582百万円となりました。負債については、買掛金188百万円の減少、1年内返済予定の長期借入金112百万円の減少、未払費用を含むその他流動負債126百万円の減少、長期借入金261百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して773百万円減少し、9,689百万円となりました。純資産については、主に配当による利益剰余金68百万円の減少、その他の包括利益累計額341百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して302百万円増加し、22,893百万円となりました。」
第2四半期末の財政状態を更新している。総資産は32,582百万円、負債は9,689百万円、純資産は22,893百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは1,259百万円、投資活動は325百万円の支出、財務活動は974百万円の支出となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金326百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産733百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して940百万円減少し、32,112百万円となりました。負債については、買掛金168百万円の減少、未払法人税等161百万円の減少、引当金225百万円の増加、未払費用を含むその他流動負債399百万円の減少、長期借入金138百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して738百万円減少し、9,724百万円となりました。純資産については、主に配当による利益剰余金279百万円の減少、その他の包括利益累計額64百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して202百万円減少し、22,388百万円となりました。」
第1四半期末の財政状態を更新している。総資産は32,112百万円、負債は9,724百万円、純資産は22,388百万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産については、主に現金及び預金1,644百万円の増加、電子記録債権270百万円の増加、商品及び製品246百万円の増加、未成工事支出金291百万円の減少、原材料及び貯蔵品742百万円の増加、有形固定資産1,282百万円の増加、繰延税金資産を含む投資その他の資産304百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して4,067百万円増加し、33,052百万円となりました。」
通期の財政状態とキャッシュ・フローを更新している。総資産33,052百万円、純資産22,590百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー1,802百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金289百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産207百万円の増加、商品及び製品256百万円の増加、未成工事支出金251百万円の減少、原材料及び貯蔵品762百万円の増加、繰延税金資産を含む投資その他の資産349百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して960百万円増加し、29,945百万円となりました。」
第3四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前連結会計年度末からの変動を更新している。総資産は29,945百万円、負債は7,396百万円、純資産は22,549百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金306百万円の増加、原材料及び貯蔵品402百万円の増加、繰延税金資産を含む投資その他の資産341百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して1,172百万円増加し、30,157百万円となりました。」
第2四半期末の総資産、負債、純資産およびキャッシュ・フローを更新している。総資産は30,157百万円、負債は7,700百万円、純資産は22,457百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは983百万円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金572百万円の減少、受取手形、売掛金及び契約資産387百万円の増加、未成工事支出金349百万円の減少、原材料及び貯蔵品213百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して321百万円減少し、28,663百万円となりました。」
第1四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前連結会計年度末からの変動を更新している。総資産は28,663百万円、負債は7,608百万円、純資産は21,055百万円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産については、主に受取手形及び売掛金1,186百万円の増加、原材料及び貯蔵品355百万円の増加、有形固定資産372百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して2,487百万円増加し、28,985百万円となりました。」
通期の財政状態とキャッシュ・フローを更新している。総資産は28,985百万円、純資産は20,464百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは1,061百万円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産については、主に受取手形及び売掛金1,150百万円の増加、建物及び構築物335百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して1,480百万円増加し、27,978百万円となりました。負債については、主に買掛金495百万円の増加、短期借入金800百万円の増加、長期借入金339百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して608百万円増加し、8,124百万円となりました。純資産については、主に利益剰余金479百万円の増加、その他の包括利益累計額359百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して871百万円増加し、19,854百万円となりました。」
第3四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前連結会計年度末からの変動を更新している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産については、主に受取手形及び売掛金527百万円の増加、建物及び構築物399百万円の増加、その他有形固定資産174百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して1,525百万円増加し、28,023百万円となりました。負債については、主に買掛金264百万円の増加、短期借入金800百万円の増加、長期借入金244百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して818百万円増加し、8,333百万円となりました。純資産については、主に利益剰余金351百万円の増加、その他の包括利益累計額330百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して707百万円増加し、19,689百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は、295百万円となりました。投資活動の結果使用した資金は、567百万円となりました。財務活動の結果得られた資金は、106百万円となりました。」
第2四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前連結会計年度末からの変動、および営業・投資・財務活動によるキャッシュ・フローを更新している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金1,002百万円の減少、受取手形及び売掛金348百万円の増加、その他有形固定資産211百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して104百万円増加し、26,601百万円となりました。負債については、主に未払法人税等205百万円の減少、長期借入金148百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して333百万円減少し、7,181百万円となりました。純資産については、主に利益剰余金104百万円の増加、その他の包括利益累計額315百万円の増加等により、前連結会計年度末と比較して438百万円増加し、19,420百万円となりました。」
第1四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前連結会計年度末からの変動を更新している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金400百万円の増加、受取手形及び売掛金719百万円の減少、未成工事支出金982百万円の減少、投資その他の資産921百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して2,536百万円減少し、26,076百万円となりました。負債については、主に買掛金370百万円の減少、未払費用や未成工事受入金等を含むその他流動負債1,460百万円の減少、長期借入金389百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して2,546百万円減少し、7,379百万円となりました。純資産については、主に利益剰余金98百万円の増加、その他の包括利益累計額100百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して10百万円増加し、18,696百万円となりました。」
第3四半期末の総資産、負債、純資産の残高と年度末からの変動を更新している。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産については、主に現金及び預金688百万円の増加、受取手形及び売掛金490百万円の減少、未成工事支出金894百万円の減少、投資その他の資産891百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して1,614百万円減少し、26,998百万円となりました。負債については、主に長期借入金244百万円の減少、未払費用や未成工事受入金等を含むその他流動負債1,187百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して1,854百万円減少し、8,071百万円となりました。純資産については、主に利益剰余金327百万円の増加、その他の包括利益累計額94百万円の減少等により、前連結会計年度末と比較して240百万円増加し、18,926百万円となりました。営業活動の結果得られた資金は、1,165百万円となりました。投資活動の結果得られた資金は、370百万円となりました。財務活動の結果使用した資金は、809百万円となりました。」
上期末の総資産、負債、純資産の残高と前年度末からの変動、および営業・投資・財務活動によるキャッシュ・フローをまとまった財政状態の説明として記載している。