テクノフレックス(3449)・施策再掲
技術部門における技術力の向上
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「顧客ニーズを吸収し、製造本部は技術本部と連携し、他社比優位性・付加価値のある製品を生み出してまいります。」
顧客ニーズを起点に製造本部と技術本部が連携する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客ニーズを吸収し、製造本部は技術本部と連携し、他社比優位性・付加価値のある製品を生み出してまいります。」
顧客ニーズを起点に製造本部と技術本部が連携し、優位性・付加価値のある製品を創出する方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第3四半期連結累計期間は、継手事業を始め全ての事業セグメントにおいて売上が増加し、損益面では円安要因を含む原材料価格の上昇等により利益率は低下したものの、トータルとして増益となりました。」
技術力の向上を継続的な取り組みとして記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第2四半期連結累計期間は、継手事業、防災・工事事業、自動車・ロボット事業において売上が増加し、損益面でも増収による増益となりました。」
技術力の向上を継続的な取り組みとして記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは原価低減、技術力の向上および新製品の開発、営業力の強化に取り組み、当第1四半期連結累計期間は、継手事業、防災・工事事業、自動車・ロボット事業において売上が増加し、損益面でも増収による増益となりました。」
技術力の向上を継続的な取り組みとして記載している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「顧客ニーズを吸収し、製造本部は技術本部と連携し、他社比優位性・付加価値のある製品を生み出してまいります。」
単なる技術力向上の表現から、顧客ニーズを起点に製造本部と技術本部が連携して優位性・付加価値のある製品を創出する取り組みへ表現が具体化している。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書本四半期報告書では、技術部門における技術力の向上について直接の言及が確認できない。取り組みの撤回や終了を示す記載ではない。
- FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度に引き続き製造部門では原価低減、技術部門では技術力の向上及び新製品の開発、営業部門では営業力の強化に取り組んでおります。」
前連結会計年度に引き続く取り組みとして、技術部門で技術力の向上に取り組んでいると記載している。