全社業績の赤字転落・減収
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中6社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026通期は増収・減益・黒字有価証券報告書
「当連結会計年度における経営成績は、売上高1,955,936千円(前期比1.6%増)、営業利益72,876千円(前期比36.0%減)、経常利益84,381千円(前期比17.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益58,686千円(前期比2.8%減)となりました。」
通期では売上高が増加し、営業利益・経常利益・純利益を確保した一方、各利益は前期を下回った。 - FY2026-H1中間期は増収・赤字縮小有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高646,253千円(前年同期比14.5%増)、営業損失193,236千円(前年同期は214,120千円の損失)、経常損失186,878千円(前年同期は228,379千円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失138,233千円(前年同期は168,494千円の損失)となりました。」
中間期は前年同期比14.5%増収となり、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、全社ではなお赤字を計上している。 - FY2025-H1中間期は増収・赤字拡大有価証券報告書
「このような事業環境のもと、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高564,574千円(前年同期比5.0%増)、営業損失214,120千円(前年同期は209,069千円の損失)、経常損失228,379千円(前年同期は210,897千円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失168,494千円(前年同期は158,800千円の損失)となりました。」
中間期の売上高は前年同期比5.0%増となった一方、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2024通期は増収・減益・黒字有価証券報告書
「当連結会計年度における経営成績は、売上高2,010,340千円(前期比5.3%増)、営業利益285,836千円(前期比6.8%減)、経常利益310,955千円(前期比14.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益199,591千円(前期比16.2%減)となりました。」
第3四半期累計の赤字から、通期では売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を計上した。一方、利益水準は前期を下回った。 - FY2024-Q3第3四半期累計は減収・赤字転落有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高803,648千円(前年同四半期比27.6%減)、営業損失287,228千円(前年同四半期は31,803千円の利益)、経常損失269,198千円(前年同四半期は90,477千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失206,099千円(前年同四半期は42,648千円の利益)となりました。」
前年同期の増収・黒字から、売上高は27.6%減少し、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2024-Q2第2四半期累計は増収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高537,806千円(前年同四半期比2.3%増)、営業損失209,069千円(前年同四半期は124,207千円の損失)、経常損失210,897千円(前年同四半期は122,712千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失158,800千円(前年同四半期は97,681千円の損失)となりました。」
全社売上高は前年同期比2.3%増となった一方、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2024-Q1第1四半期は増収・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高297,891千円(前年同四半期比29.3%増)、営業損失93,666千円(前年同四半期は114,753千円の損失)、経常損失93,522千円(前年同四半期は115,213千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失74,796千円(前年同四半期は83,840千円の損失)となりました。」
前年同期比で売上高は29.3%増加し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小したが、なお赤字を計上している。 - FY2023-Q3第3四半期累計で黒字化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1,109,299千円(前年同四半期比57.2%増)、営業利益31,803千円(前年同四半期は166,385千円の損失)、経常利益90,477千円(前年同四半期は126,055千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益42,648千円(前年同四半期は95,949千円の損失)となりました。」
前年同期の営業・経常・純損失から、第3四半期累計で営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、増収と黒字化となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計は増収・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高525,486千円(前年同四半期比54.8%増)、営業損失124,207千円(前年同四半期は231,970千円の損失)、経常損失122,712千円(前年同四半期は234,717千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失97,681千円(前年同四半期は169,740千円の損失)となりました。」
前年同期比で売上高は54.8%増加し、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小したが、なお赤字を計上している。 - FY2023-Q1第1四半期は大幅増収・赤字縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高230,324千円(前年同四半期比425.3%増)、営業損失114,753千円(前年同四半期は194,058千円の損失)、経常損失115,213千円(前年同四半期は195,353千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失83,840千円(前年同四半期は136,631千円の損失)となりました。」
前年同期比で大幅増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小したが、なお赤字を計上している。 - FY2022通期連結で営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書
「当連結会計年度における経営成績は、売上高1,150,981千円、営業損失71,221千円、経常損失26,981千円、親会社株主に帰属する当期純損失32,127千円となりました。」
第3四半期連結累計の赤字から、通期でも営業損失71,221千円、経常損失26,981千円、親会社株主に帰属する当期純損失32,127千円となった。 - FY2022-Q3第3四半期連結累計は赤字・売上増有価証券報告書
「この結果、当第3四半期における経営成績は、売上高705,839千円、営業損失166,385千円、経常損失126,055千円、四半期純損失95,949千円となりました。」
第3四半期連結累計は売上高705,839千円となった一方、営業損失166,385千円、経常損失126,055千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失95,949千円を計上した。 - FY2022-Q2第2四半期連結累計は赤字有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高339,554千円、営業損失231,970千円、経常損失234,717千円、四半期純損失169,740千円となりました。」
連結第2四半期累計は売上高339,554千円、営業損失231,970千円、経常損失234,717千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失169,740千円となった。 - FY2022-Q1連結第1四半期は赤字有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高43,842千円、営業損失194,058千円、経常損失195,353千円、親会社株主に帰属する四半期純損失136,631千円となりました。」
連結第1四半期は売上高43,842千円、営業損失194,058千円、経常損失195,353千円、親会社株主に帰属する四半期純損失136,631千円となった。連結財務諸表作成開始により前年同四半期との比較分析は行われていない。 - FY2021-Q3第3四半期累計は減収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高363,949千円(前年同四半期比32.8%減)、営業損失281,474千円(前年同四半期は193,626千円の損失)、経常損失248,658千円(前年同四半期は175,063千円の損失)、四半期純損失174,474千円(前年同四半期は123,541千円の損失)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比32.8%減となり、営業損失、経常損失及び四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2021-Q2第2四半期累計は減収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高129,178千円(前年同四半期比54.3%減)、営業損失293,137千円(前年同四半期は211,670千円の損失)、経常損失290,600千円(前年同四半期は213,967千円の損失)、四半期純損失203,395千円(前年同四半期は150,633千円の損失)となりました。」
第2四半期累計は減収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。 - FY2021-Q1第1四半期は減収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高37,114千円(前年同期比49.3%減)、営業損失201,956千円(前年同期は132,899千円の損失)、経常損失199,245千円(前年同期は144,758千円の損失)、四半期純損失138,759千円(前年同期は102,088千円の損失)となりました。」
前期第1四半期に続き減収・赤字となり、売上高は前年同期比49.3%減、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2020通期で減収・利益急減有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高、利益共に減少し、売上高は1,027,480千円(前期比20.1%減)、営業利益5,980千円(前期比98.6%減)、経常利益34,187千円(前期比93.1%減)、当期純利益16,356千円(前期比95.1%減)となりました。」
前期の増収増益から、当事業年度は減収となり、営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に減少した。ただし通期では黒字を維持した。 - FY2020-Q3第3四半期累計は増収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高541,918千円(前年同四半期比22.4%増)、営業損失193,626千円(前年同四半期は137,293千円の営業損失)、経常損失175,063千円(前年同四半期は75,388千円の経常損失)、四半期純損失123,541千円(前年同四半期は51,953千円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同四半期比22.4%増となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。 - FY2020-Q2第2四半期累計の減収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高282,895千円(前年同四半期比5.7%減)、営業損失211,670千円(前年同四半期は94,435千円の営業損失)、経常損失213,967千円(前年同四半期は52,355千円の経常損失)、四半期純損失150,633千円(前年同四半期は30,596千円の四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計では減収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失のいずれも前年同四半期から拡大した。 - FY2020-Q1第1四半期の減収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高73,204千円(前年同期比48.1%減)、営業損失132,899千円(前年同期は46,033千円の損失)、経常損失144,758千円(前年同期は3,312千円の損失)、四半期純損失102,088千円(前年同期は3,345千円の損失)となりました。」
FY2019通期の増収増益・黒字化後、新年度第1四半期は減収となり、営業損失、経常損失及び四半期純損失が前年同期より拡大した。 - FY2019通期で増収増益・黒字化有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高、利益共に増加し、売上高は1,285,560千円(前期比27.3%増加)、営業利益436,507千円(前期比79.2%増加)、経常利益496,630千円(前期比77.8%増加)、当期純利益332,172千円(前期比90.3%増加)となりました。」
第3四半期累計期間の赤字・減収から、通期では増収増益となり、営業利益・経常利益・当期純利益の黒字を計上した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高442,733千円(前年同四半期比34.6%減)、営業損失137,293千円(前年同四半期は126,208千円の営業利益)、経常損失75,388千円(前年同四半期は141,058千円の経常利益)、四半期純損失51,953千円(前年同四半期は82,784千円の四半期純利益)となりました。」
第3四半期累計期間の全社売上高は前年同四半期比34.6%減の442,733千円となり、営業損失137,293千円、経常損失75,388千円、四半期純損失51,953千円を計上した。