Komori
ジェイテックコーポレーション(3446)・事実再掲

監査法人の交代

FY2019-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20262018: 12019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「継続監査期間 8年間」

    仰星監査法人による監査を継続し、監査役会の評価を経て再任を決定している。継続監査期間は8年間となった。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年7月1日から2024年12月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、仰星監査法人による期中レビューを受けております。」

    仰星監査法人による期中レビューを継続して受けている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「継続監査期間 6年間」

    仰星監査法人による監査を継続し、監査役会の評価を経て再任を決定している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「監査法人の名称 仰星監査法人」

    仰星監査法人による監査を継続し、監査役会の評価を経て再任を決定している。継続監査期間は4年と記載している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」

    仰星監査法人による四半期レビューを継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「監査法人の名称 仰星監査法人」

    仰星監査法人による監査を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「前事業年度 有限責任監査法人トーマツ 当事業年度 仰星監査法人」

    監査法人は前事業年度の有限責任監査法人トーマツから仰星監査法人へ交代しており、当事業年度も仰星監査法人が監査を実施した。
  8. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第25期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第26期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 仰星監査法人」

    第26期第1四半期から監査法人が有限責任監査法人トーマツから仰星監査法人へ交代した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジェイテックコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
監査法人の交代|ジェイテックコーポレーション(3446)の変遷 | Komori