ジェイテックコーポレーション(3446)・リスク対処
情報漏えい・サイバー攻撃リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃による情報完全性・サービス可用性の毀損236社が書いているテーマ・逆風236社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。88社中12社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「情報セキュリティ基本方針に則り情報セキュリティ委員会を設けて全社的な取組みを行い、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)の「SECURITY ACTION」二つ星を自己宣言済みであり、さらに第三者保証の取得を視野に体制強化を図ってまいります。」
情報セキュリティ委員会の設置、SECURITY ACTION二つ星の自己宣言及び第三者保証の検討を開示し、対応体制を強化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかし、外部からのハッキングなど不測の事態による情報漏洩により、当社の信用失墜による売上高の減少または損害賠償による費用の発生等が起こることも考えられ、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報管理規程、機密情報管理基準及び従業員教育を行う一方、ハッキング等による情報漏えいリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、外部からのハッキングなど不測の事態による情報漏洩により、当社の信用失墜による売上高の減少または損害賠償による費用の発生等が起こることも考えられ、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報管理規程・機密情報管理基準及び従業員教育を行う一方、ハッキング等による情報漏えいリスクを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「しかし、外部からのハッキングなど不測の事態による情報漏洩により、当社の信用失墜による売上高の減少または損害賠償による費用の発生等が起こることも考えられ、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報管理規程・機密情報管理基準と従業員教育を実施している一方、外部からのハッキング等による情報漏えいをリスクとしている。