RS Technologies(3445)・方針再掲
IAS第16号「有形固定資産」の修正の遡及反映
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社におけるIAS第16号修正の遡及適用1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIAS第16号「有形固定資産」の修正を反映しております。」
在外連結子会社におけるIAS第16号の修正反映と前年度財務諸表への遡及適用を継続して開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIAS第16号「有形固定資産」の修正を反映しております。」
在外連結子会社におけるIAS第16号の修正の反映と、前年度財務諸表への遡及適用を継続して開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間の期首からIAS第16号「有形固定資産」の修正を反映しております。」
在外連結子会社についてIAS第16号の修正を期首から反映し、前期の財務諸表にも遡及適用した。前連結会計年度期首及び期末の利益剰余金はそれぞれ52,536千円、52,086千円減少したが、営業利益等への影響はないと説明している。