RS Technologies(3445)・目標前進
有給休暇取得・女性社員比率の数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援518社が書いているテーマ・逆風1社・追い風534社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの538件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「社員の有給休暇取得日数について、年平均10日以上の目標に対し、2025年度の実績は10.3日となりました。なお、2030年12月31日までの5年間においては、有給休暇取得率65%以上を目標としてまいります。社員(除く夜勤勤務者)に占める女性社員の割合を40%以上とする目標に対し、2025年度の実績は31%に留まりました。2030年12月31日までの5年間においても引き続き女性社員の割合40%以上を目標としてまいります。」
有給休暇取得日数は目標10日以上に対して10.3日となった。一方、女性社員比率は31%で40%目標を下回り、2030年までの新たな目標として有給休暇取得率65%以上、女性比率40%以上を設定した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「・社員の有給休暇取得日数について、年平均10日以上を目標とする。・社員(除く夜勤勤務者)に占める女性社員の割合を40%以上とする。」
2025年12月31日までの計画期間、有給休暇年平均10日以上、女性社員比率40%以上という目標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「次世代育成対策推進法及び女性活躍推進法に基づき、一般事業主行動計画を策定、以下の数値目標を掲げております。(計画期間:2025年12月31日までの5年間) ・社員の有給休暇取得日数について、年平均10日以上を目標とする。 ・社員(除く夜勤勤務者)に占める女性社員の割合を40%以上とする。」
2025年12月31日までの5年間を計画期間として、有給休暇取得日数を年平均10日以上、女性社員比率を40%以上とする数値目標を初めて開示した。