RS Technologies(3445)・施策初出直近の株主総会(2026-03-04)では「削除」
持株会社体制への移行
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」は2026-03-04。直近の記載は2026-03-04。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業持株会社体制への移行と国内外事業本部制の再編6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-04削除株主総会終息を示唆
「2025年12月19日開催の取締役会において、持株会社体制への移行を中止することを株主総会に付議する決議を行っております。」
持株会社化について、延期を経て、吸収分割の中止を株主総会に付議する段階へ進んだ。可決された場合は、持株会社化及び商号変更・定款変更を実施しないとされているため、終息を示唆する出来事として記録する。 - FY2024初出有価証券報告書
「持株会社はM&Aやアライアンス、事業ポートフォリオの最適化などを機動的に対応できる組織体制を構築し、各事業会社は事業環境の変化に対応したスピード感のある意思決定を行うことにより、当社グループの企業価値向上を目指してまいります。」
2026年1月1日を効力発生日とする吸収分割により、持株会社体制へ移行する計画を後発事象として開示した。