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本件取引相手方中国有研科技集団有限公司、徳州匯達半導体股権投資基金合伙企業(有限合伙)、徳州経済技術開発区景泰投資有限公司
開示した会社RS Technologies
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
取締役会決議日2026年9月11日
契約締結日予定(具体的な年月日は非開示)
実行日・効力発生日2027年(予定)
対象会社
12インチプライムシリコンウェーハの製造及び販売、12インチテストウェーハの製造及び販売、プライムシリコンウェーハの製造及び販売、インゴット等の製造及び販売
所在地 中華人民共和国 山東省徳州市天衢新区袁橋鎮東方紅東路6839号、山東省徳州市天衢新区袁橋鎮尚徳八路 3998 号資本金 2,741百万人民元、2,003 百万人民元設立年月日 2020年3月11日、2018 年8月 23 日
売上高208百万人民元(2025年12月期)、19,484 百万円(2025 年 12 月期)
営業利益営業損失 △201百万人民元(2025年12月期)、非開示
当期純利益当期純損失 △168百万人民元(2025年12月期)、当期純利益 5,299 百万円(2025 年 12 月期)
純資産2,275百万人民元(2025年12月期)、71,223 百万円(2025 年 12 月期)
対価と費用
取得価額現時点では確定しておりません
対価の種類混合(SGRSは株式交換及び現金による支払い、SDGRITEKは株式交換)
資金の手当て新株発行による資金調達。現金対価の支払い、対象会社の運転資金、債務返済、設備投資資金等に充当予定
業績への影響
2026年12月期連結業績に与える影響は軽微と見込む
手続きと前提
実行の前提条件上海証券取引所の審査通過、中国証券監督管理委員会の登録同意等の取引条件を充足すること
取得後の経営体制SGRS及びSDGRITEKをGRITEKの100%子会社とし、プライムウェーハ事業の経営体制を一体化する。当社は引き続きGRITEKを連結子会社として維持し、GRITEKに対する支配権に変更はない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本件取引 |
| 相手方の名称 | 中国有研科技集団有限公司、徳州匯達半導体股権投資基金合伙企業(有限合伙)、徳州経済技術開発区景泰投資有限公司 |
| 対象会社の名称 | 山東有研艾斯半導体材料有限公司(SGRS)、山東有研半導体材料有限公司(SDGRITEK) |
| 対象会社の事業内容 | 12インチプライムシリコンウェーハの製造及び販売、12インチテストウェーハの製造及び販売、プライムシリコンウェーハの製造及び販売、インゴット等の製造及び販売 |
| 対象会社の所在地 | 中華人民共和国 山東省徳州市天衢新区袁橋鎮東方紅東路6839号、山東省徳州市天衢新区袁橋鎮尚徳八路 3998 号 |
| 対象会社の資本金 | 2,741百万人民元、2,003 百万人民元 |
| 対象会社の設立年月日 | 2020年3月11日、2018 年8月 23 日 |
| 対象会社の売上高 | 208百万人民元(2025年12月期)、19,484 百万円(2025 年 12 月期) |
| 対象会社の営業利益 | 営業損失 △201百万人民元(2025年12月期)、非開示 |
| 対象会社の当期純利益 | 当期純損失 △168百万人民元(2025年12月期)、当期純利益 5,299 百万円(2025 年 12 月期) |
| 対象会社の純資産 | 2,275百万人民元(2025年12月期)、71,223 百万円(2025 年 12 月期) |
| 取得価額 | 現時点では確定しておりません |
| 対価の種類 | 混合(SGRSは株式交換及び現金による支払い、SDGRITEKは株式交換) |
| 取得株式数 | SGRSの持分71.89%、SDGRITEKの持分14.98%(株数・議決権数は非開示) |
| 議決権所有割合 | 異動前 SGRS 28.11%、SDGRITEK 85.02% → 異動後 SGRS 100%、SDGRITEK 100% |
| 資金の手当て | 新株発行による資金調達。現金対価の支払い、対象会社の運転資金、債務返済、設備投資資金等に充当予定 |
| 業績への影響 | 2026年12月期連結業績に与える影響は軽微と見込む |
| 取締役会決議日 | 2026年9月11日 |
| 契約締結日 | 予定(具体的な年月日は非開示) |
| 実行日・効力発生日 | 2027年(予定) |
| 実行の前提条件 | 上海証券取引所の審査通過、中国証券監督管理委員会の登録同意等の取引条件を充足すること |
| 取得後の経営体制 | SGRS及びSDGRITEKをGRITEKの100%子会社とし、プライムウェーハ事業の経営体制を一体化する。当社は引き続きGRITEKを連結子会社として維持し、GRITEKに対する支配権に変更はない |
この書類が述べていない項目(10件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間のれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プライムウェーハ事業の経営体制を一体化し、経営管理・意思決定の効率化、調達・生産・販売面のシナジー創出、顧客基盤の相互活用、サプライチェーン強化を通じて競争力と企業価値を高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。