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%(売上高の前年同期比)書きぶり
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決算説明資料2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高30,068百万円+15.0%
営業利益6,082百万円-4.8%
経常利益7,896百万円+2.0%
純利益3,833百万円+2.9%
営業利益率20.2%、前年同期比4.2ポイント低下
当四半期3か月の実績
ウェーハ再生事業
売上高
5,231百万円
営業利益
2,069百万円
プライムウェーハ事業
売上高
5,579百万円
営業利益
1,372百万円
半導体関連装置・部材等事業
売上高
3,651百万円
営業利益
344百万円
通期業績予想
売上高
54,900百万円
営業利益
14,000百万円
経常利益
15,400百万円
純利益
7,600百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 2024年上期は半導体市況の停滞感が強い
- 2024年下期より半導体市況が回復基調に動く見通し
新しい施策
- ウェーハ再生事業で日本・台湾・中国の生産能力を増強
- 中国で8インチ・12インチプライムウェーハの生産能力を増強
- LEシステムによるVRFB用電解液事業のグローバル営業を本格化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ウェーハ再生事業の世界市場シェア33%
- 8インチプライムウェーハ月産生産能力13万枚
- 12インチプライムウェーハ月産生産能力6万枚
- LEシステム電解液生産能力5,000㎥/年
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 単価上昇事業ウェーハ再生事業
- 出荷数量顕著に増加事業プライムウェーハ事業
セグメント別実績
ウェーハ再生事業
売上高
11,035百万円+14.1%
営業利益
4,232百万円+17.3%
営業利益率
38.3%
yoy_pt1.1
プライムウェーハ製造販売事業
売上高
10,111百万円-1.1%
営業利益
2,206百万円-15.4%
営業利益率
21.8%
yoy_pt-3.6
半導体関連装置・部材等事業
売上高
9,408百万円+37.7%
営業利益
454百万円-25.4%
営業利益率
4.8%
yoy_pt-4.1
中期経営計画の目標
ベースプラン
目標年度2026年12月期
売上高
64,100百万円
営業利益
16,830百万円
経常利益
18,230百万円
当期純利益
8,800百万円
アップサイドプラン
目標年度2026年
売上高
1,311億円
市場規模・シェア
- ウェーハ再生事業の世界市場シェア33%
- 世界の半導体市場10,000億米ドル2030年予測
- VRFB電解液市場1,200,000㎥2028年予測
従業員数
1,534人正社員、2023年12月末
設備投資額
171億円2024~2026年のウェーハ再生事業、日本・台湾・中国の総投資額
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 30,068百万円(前年比 +15.0%) |
| 営業利益 | 6,082百万円(前年比 -4.8%) |
| 経常利益 | 7,896百万円(前年比 +2.0%) |
| 純利益 | 3,833百万円(前年比 +2.9%) |
| 営業利益率 | 20.2%、前年同期比4.2ポイント低下 |
| 当四半期3か月の実績 | ウェーハ再生事業 売上高 5,231百万円 / 営業利益 2,069百万円 / プライムウェーハ事業 売上高 5,579百万円 / 営業利益 1,372百万円 / 半導体関連装置・部材等事業 売上高 3,651百万円 / 営業利益 344百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 54,900百万円 / 営業利益 14,000百万円 / 経常利益 15,400百万円 / 純利益 7,600百万円 |
| セグメント別実績 | ウェーハ再生事業 売上高 11,035百万円(前年比 +14.1%) / 営業利益 4,232百万円(前年比 +17.3%) / 営業利益率 38.3% / プライムウェーハ製造販売事業 売上高 10,111百万円(前年比 -1.1%) / 営業利益 2,206百万円(前年比 -15.4%) / 営業利益率 21.8% / 半導体関連装置・部材等事業 売上高 9,408百万円(前年比 +37.7%) / 営業利益 454百万円(前年比 -25.4%) / 営業利益率 4.8% |
| 主要KPI | 指標名 ウェーハ再生事業の世界市場シェア / 値 33% / 前年同期比 非開示、指標名 8インチプライムウェーハ月産生産能力 / 値 13万枚 / 前年同期比 非開示、指標名 12インチプライムウェーハ月産生産能力 / 値 6万枚 / 前年同期比 非開示、指標名 LEシステム電解液生産能力 / 値 5,000㎥/年 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 事業 ウェーハ再生事業 / 指標 単価 / 値 上昇、事業 プライムウェーハ事業 / 指標 出荷数量 / 値 顕著に増加 |
| 従業員数 | 1,534人(正社員、2023年12月末) |
| 業績見通しの前提 | 2024年上期は半導体市況の停滞感が強い、2024年下期より半導体市況が回復基調に動く見通し |
| 中期経営計画の目標 | ベースプラン 目標年度 2026年12月期 / 売上高 64,100百万円 / 営業利益 16,830百万円 / 経常利益 18,230百万円 / 当期純利益 8,800百万円 / アップサイドプラン 目標年度 2026年 / 売上高 1,311億円 |
| 設備投資額 | 171億円(2024~2026年のウェーハ再生事業、日本・台湾・中国の総投資額) |
| 市場規模・シェア | 33%、10,000億米ドル(2030年予測)、1,200,000㎥(2028年予測) |
| 新しい施策 | ウェーハ再生事業で日本・台湾・中国の生産能力を増強、中国で8インチ・12インチプライムウェーハの生産能力を増強、LEシステムによるVRFB用電解液事業のグローバル営業を本格化 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ウェーハ再生事業は新設半導体工場からの受注開始により増収増益となった。プライムウェーハ事業は中国市況の減速により減収減益となったが、足元では回復している。半導体関連装置・部材等事業は第1四半期の大口案件の影響もあり増収となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。