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株(買付予定数の下限)書きぶり
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本公開買付け/本取引開示した会社RS Technologies
取締役会決議日2024年5月31日
実行日・効力発生日本公開買付け成立後に本スクイーズアウト手続を実施する予定(具体的な実行日は非開示)
対象会社
ランプ事業及び製造装置事業を主たる事業としている。ランプ事業は、産業用ランプ、一般照明用ハロゲンランプ及びLEDランプ等の製造販売を行っており、製造装置事業は、配向膜印刷装置、特殊印刷機及び露光装置用光源ユニットの製造販売を行っている。
設立年月日 1976年10月5日(創業日として記載)
営業利益14億72百万円(2024年3月期)
純資産1株当たり純資産額890円(2024年3月期。期末配当予定額控除後は855円。総額は非開示)
対価と費用
対価の種類現金
公開買付価格対象者普通株式1株当たり825円
買付予定数の下限12,098,600株(所有割合66.67%)。上限は設定していない。
公開買付期間30営業日(開始日・終了日は非開示)
資金の手当て自己資金並びに株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行からの借入れ
特別損益の金額投資有価証券の売却による特別利益を2024年3月期に計上(金額・単位は非開示)
業績への影響
本公開買付けの実施による影響は具体的に見積もることが困難であり、本事業計画は本公開買付けの実行を前提としていない。実行により期待されるシナジーも具体的な見積りが困難なため、本事業計画には加味されていない。
手続きと前提
価額算定の方法市場株価平均法、DCF法
第三者算定機関株式会社プルータス・コンサルティング(公開買付者側)、株式会社KPMG FAS(対象者側)
特別委員会設置あり。4名(社外取締役2名、社外監査役2名)
実行の前提条件応募株券等の総数が買付予定数の下限12,098,600株以上となること。本公開買付けの成立等を条件として、決済開始日の前営業日までに銀行融資を受けること。
取得後の経営体制対象者の独立性を尊重しつつ、公開買付者が指名する取締役の派遣を想定しているが、人数・時期・候補者は本取引完了後に決定する予定。対象者の従業員の雇用は維持する予定。商号変更及び代表者については非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本公開買付け/本取引 |
| 対象会社の名称 | ヘリオス テクノ ホールディング株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | ランプ事業及び製造装置事業を主たる事業としている。ランプ事業は、産業用ランプ、一般照明用ハロゲンランプ及びLEDランプ等の製造販売を行っており、製造装置事業は、配向膜印刷装置、特殊印刷機及び露光装置用光源ユニットの製造販売を行っている。 |
| 対象会社の設立年月日 | 1976年10月5日(創業日として記載) |
| 対象会社の営業利益 | 14億72百万円(2024年3月期) |
| 対象会社の純資産 | 1株当たり純資産額890円(2024年3月期。期末配当予定額控除後は855円。総額は非開示) |
| 対価の種類 | 現金 |
| 公開買付価格 | 対象者普通株式1株当たり825円 |
| 買付予定数の下限 | 12,098,600株(所有割合66.67%)。上限は設定していない。 |
| 公開買付期間 | 30営業日(開始日・終了日は非開示) |
| 取得株式数 | 取得対象は対象者株式18,147,859株(議決権181,478個、自己株式を除く)。実際の取得株式数は公開買付け結果により未確定。 |
| 資金の手当て | 自己資金並びに株式会社三菱UFJ銀行及び株式会社三井住友銀行からの借入れ |
| 特別損益の金額 | 投資有価証券の売却による特別利益を2024年3月期に計上(金額・単位は非開示) |
| 業績への影響 | 本公開買付けの実施による影響は具体的に見積もることが困難であり、本事業計画は本公開買付けの実行を前提としていない。実行により期待されるシナジーも具体的な見積りが困難なため、本事業計画には加味されていない。 |
| 取締役会決議日 | 2024年5月31日 |
| 実行日・効力発生日 | 本公開買付け成立後に本スクイーズアウト手続を実施する予定(具体的な実行日は非開示) |
| 価額算定の方法 | 市場株価平均法、DCF法 |
| 第三者算定機関 | 株式会社プルータス・コンサルティング(公開買付者側)、株式会社KPMG FAS(対象者側) |
| 特別委員会 | 設置あり。4名(社外取締役2名、社外監査役2名) |
| 実行の前提条件 | 応募株券等の総数が買付予定数の下限12,098,600株以上となること。本公開買付けの成立等を条件として、決済開始日の前営業日までに銀行融資を受けること。 |
| 取得後の経営体制 | 対象者の独立性を尊重しつつ、公開買付者が指名する取締役の派遣を想定しているが、人数・時期・候補者は本取引完了後に決定する予定。対象者の従業員の雇用は維持する予定。商号変更及び代表者については非開示。 |
この書類が述べていない項目(11件)
相手方の名称対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の売上高対象会社の当期純利益取得価額取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率議決権所有割合のれんの金額契約締結日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社の顧客基盤や技術・ノウハウを組み合わせ、中国を含む新規顧客・市場の開拓、事業ポートフォリオの分散、製造・販売面でのコスト改善や収益力向上を実現するため。対象者側の液晶関連事業の成熟化や、半導体製造装置など新規事業への参入に必要な人材・評価先・技術資源の確保も理由として挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。