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剰余金の配当に関するお知らせ

2022年12月期の期末配当を、1株当たり17円50銭と決定した。直近予想どおりの金額で、株式分割後の前期実績12円50銭と比べると5円増配となり、うち2円50銭は中国子会社の上場記念配当である。

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規模
5
円/株(株式分割後の前期実績との比較)
書きぶり
断定的
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1株当たりの配当

2022年12月期
17.5円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 17.5円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計323百万円→459百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2022年12月31日
効力発生日2023年3月14日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 15円00銭(株式分割後) / 上場記念配当 2円50銭(株式分割後)
配当方針

各事業年度における利益水準、中期計画の見通し、財務体質の強化等の状況を総合的に勘案した上で、柔軟に実施していく方針

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金17円50銭 → 17円50銭(0%)
年間配当金の合計17円50銭 → 17円50銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 00円00銭 / 期末 25円00銭(株式分割後12円50銭) / 年間 25円00銭(株式分割後12円50銭)
配当金の総額323百万円 → 459百万円
基準日2022年12月31日
効力発生日2023年3月14日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 15円00銭(株式分割後) / 上場記念配当 2円50銭(株式分割後)
配当方針各事業年度における利益水準、中期計画の見通し、財務体質の強化等の状況を総合的に勘案した上で、柔軟に実施していく方針
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年12月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

設備投資・人的投資を継続する一方、株主への利益還元も重要な経営課題と認識しており、利益水準、中期計画の見通し、財務体質の強化等を総合的に勘案した。今回の期末配当については、業績が順調に推移したこと等と、中国子会社の上場を理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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