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決算説明資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高37,633百万円+52.7%
営業利益9,778百万円+111.6%
経常利益12,269百万円+97.1%
純利益5,789百万円+228.2%
営業利益率25.9%、前年同期比+7.2pt
当四半期3か月の実績
売上高
13,440百万円+47.8%
営業利益
3,727百万円+72.8%
経常利益
4,844百万円+89.0%
純利益
2,453百万円+119.8%
通期業績予想
売上高
45,000百万円
営業利益
10,500百万円
経常利益
12,500百万円
純利益
6,200百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高83.6%
営業利益93.1%
経常利益98.2%
純利益93.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
全セグメントが順調に推移新しい施策
- 日本・台湾・中国でのウェーハ再生事業の増産設備投資
- 中国12インチプライムウェーハの量産化研究開発
- DG Technologiesの営業体制強化、生産能力増強・効率化、GRITEKからの原材料仕入れ
- 中国子会社GRITEKの上海証券取引所科創板への上場
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ウェーハ再生事業の世界市場シェア33%
- ドライエッチング装置向け石英・シリコン消耗部材市場規模1,500億円
- ドライエッチング装置市場成長率8%
- 12インチ再生ウェーハ生産能力(日本・台湾・中国合計、2022年末)55万枚/月前年同期比2021年末46万枚/月
- GRITEK上場時終値19RMB
セグメント別実績
ウェーハ再生事業
売上高
12,993百万円+38.3%
営業利益
5,232百万円+53.0%
プライムウェーハ製造販売事業
売上高
17,752百万円+78.8%
営業利益
4,804百万円+217.1%
半導体関連装置・部材等事業
売上高
8,424百万円+31.7%
営業利益
643百万円+133.0%
中期経営計画の目標
設備投資計画日本・台湾・中国でのウェーハ再生事業の生産能力増強、中国12インチプライムウェーハ月産30万枚の量産体制を目指す
目標年度2024年〜2025年
市場規模・シェア
ウェーハ再生事業世界市場シェア約3分の1、33%程度
ドライエッチング装置向け消耗部材市場規模約1,500億円
設備投資額
日本
21億円
台湾
30億円
中国
36億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 37,633百万円(前年比 +52.7%) |
| 営業利益 | 9,778百万円(前年比 +111.6%) |
| 経常利益 | 12,269百万円(前年比 +97.1%) |
| 純利益 | 5,789百万円(前年比 +228.2%) |
| 営業利益率 | 25.9%、前年同期比+7.2pt |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 13,440百万円(前年比 +47.8%) / 営業利益 3,727百万円(前年比 +72.8%) / 経常利益 4,844百万円(前年比 +89.0%) / 純利益 2,453百万円(前年比 +119.8%) |
| 通期業績予想 | 売上高 45,000百万円 / 営業利益 10,500百万円 / 経常利益 12,500百万円 / 純利益 6,200百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 83.6% / 営業利益 93.1% / 経常利益 98.2% / 純利益 93.4% |
| 計画に対する自己評価 | 全セグメントが順調に推移 |
| セグメント別実績 | ウェーハ再生事業 売上高 12,993百万円(前年比 +38.3%) / 営業利益 5,232百万円(前年比 +53.0%) / プライムウェーハ製造販売事業 売上高 17,752百万円(前年比 +78.8%) / 営業利益 4,804百万円(前年比 +217.1%) / 半導体関連装置・部材等事業 売上高 8,424百万円(前年比 +31.7%) / 営業利益 643百万円(前年比 +133.0%) |
| 主要KPI | 指標名 ウェーハ再生事業の世界市場シェア / 値 33% / 前年同期比 非開示、指標名 ドライエッチング装置向け石英・シリコン消耗部材市場規模 / 値 1,500億円 / 前年同期比 非開示、指標名 ドライエッチング装置市場成長率 / 値 8% / 前年同期比 非開示、指標名 12インチ再生ウェーハ生産能力(日本・台湾・中国合計、2022年末) / 値 55万枚/月 / 前年同期比 2021年末46万枚/月、指標名 GRITEK上場時終値 / 値 19RMB / 前年同期比 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 設備投資計画 日本・台湾・中国でのウェーハ再生事業の生産能力増強、中国12インチプライムウェーハ月産30万枚の量産体制を目指す / 目標年度 2024年〜2025年 |
| 設備投資額 | 日本 21億円 / 台湾 30億円 / 中国 36億円 |
| 市場規模・シェア | ウェーハ再生事業世界市場シェア 約3分の1、33%程度 / ドライエッチング装置向け消耗部材市場規模 約1,500億円 |
| 新しい施策 | 日本・台湾・中国でのウェーハ再生事業の増産設備投資、中国12インチプライムウェーハの量産化研究開発、DG Technologiesの営業体制強化、生産能力増強・効率化、GRITEKからの原材料仕入れ、中国子会社GRITEKの上海証券取引所科創板への上場 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ウェーハ再生事業とプライムウェーハ事業では旺盛な顧客需要、新工場の安定操業や増産設備投資が寄与した。半導体関連装置・部材等事業では営業体制強化による販売増が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。