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決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,067百万円+65.6%
営業利益2,617百万円+246.6%
経常利益2,858百万円+139.9%
純利益1,228百万円
営業利益率23.6%、前年同期比12.3ポイント上昇
当四半期3か月の実績
売上高
11,067百万円
営業利益
2,617百万円
経常利益
2,858百万円
純利益
1,228百万円
通期業績予想
売上高
37,400百万円
営業利益
7,600百万円
経常利益
8,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
4,800百万円
年間配当金
25円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 監査等委員会設置会社への移行
- 任意の指名報酬委員会の設置
- 執行役員制度の運用強化
- 日本・台湾・中国におけるウェーハ再生事業の生産能力増強投資
- 中国12インチプライムウェーハの量産化研究開発
- DGテクノロジーズ栗原工場を含む2拠点体制による増産
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ウェーハ再生事業の世界市場シェア33%
- 8インチ再生ウェーハ生産能力(三本木)15万枚/月
- 12インチ再生ウェーハ生産能力(三本木)30万枚/月
- 12インチ再生ウェーハ生産能力(台湾)20万枚/月
- 8インチプライムウェーハ生産能力(中国)13万枚/月
- ドライエッチング装置向け石英・シリコン消耗部材市場規模1,500億円
セグメント別実績
ウェーハ再生事業
売上高
3,677百万円
売上高前年同期比_pct26.2
営業利益
1,353百万円
営業利益前年同期比_pct27.2
プライムウェーハ製造販売事業
売上高
5,049百万円
売上高前年同期比_pct121.4
営業利益
1,282百万円
半導体関連装置・部材等事業
売上高
2,720百万円
売上高前年同期比_pct43.3
営業利益
194百万円
営業利益前年同期比_pct139.5
中期経営計画の目標
対象期間2022年〜2025年
2025年売上高
45,000百万円
2025年営業利益
10,000百万円
2025年営業利益率
22.2%
2025年経常利益
11,600百万円
2025年親会社株主に帰属する当期純利益
6,800百万円
市場規模・シェア
ウェーハ再生事業の世界市場シェア約1/3
ドライエッチング装置向け石英・シリコン消耗部材市場規模
1,500億円
同市場の成長率
8%
設備投資額
- 日本・ウェーハ再生事業21億円
- 台湾・ウェーハ再生事業30億円
- 中国・ウェーハ再生事業 第1期36億円
年間配当
年間
25円/株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 11,067百万円(前年比 +65.6%) |
| 営業利益 | 2,617百万円(前年比 +246.6%) |
| 経常利益 | 2,858百万円(前年比 +139.9%) |
| 純利益 | 1,228百万円 |
| 営業利益率 | 23.6%、前年同期比12.3ポイント上昇 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 11,067百万円 / 営業利益 2,617百万円 / 経常利益 2,858百万円 / 純利益 1,228百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,400百万円 / 営業利益 7,600百万円 / 経常利益 8,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,800百万円 / 年間配当金 25円 |
| セグメント別実績 | ウェーハ再生事業 売上高 3,677百万円 / 売上高前年同期比_pct 26.2 / 営業利益 1,353百万円 / 営業利益前年同期比_pct 27.2 / プライムウェーハ製造販売事業 売上高 5,049百万円 / 売上高前年同期比_pct 121.4 / 営業利益 1,282百万円 / 営業利益前年同期比_pct 非開示 / 半導体関連装置・部材等事業 売上高 2,720百万円 / 売上高前年同期比_pct 43.3 / 営業利益 194百万円 / 営業利益前年同期比_pct 139.5 |
| 主要KPI | 指標名 ウェーハ再生事業の世界市場シェア / 値 33% / 前年同期比 非開示、指標名 8インチ再生ウェーハ生産能力(三本木) / 値 15万枚/月 / 前年同期比 非開示、指標名 12インチ再生ウェーハ生産能力(三本木) / 値 30万枚/月 / 前年同期比 非開示、指標名 12インチ再生ウェーハ生産能力(台湾) / 値 20万枚/月 / 前年同期比 非開示、指標名 8インチプライムウェーハ生産能力(中国) / 値 13万枚/月 / 前年同期比 非開示、指標名 ドライエッチング装置向け石英・シリコン消耗部材市場規模 / 値 1,500億円 / 前年同期比 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 対象期間 2022年〜2025年 / 2025年売上高 45,000百万円 / 2025年営業利益 10,000百万円 / 2025年営業利益率 22.2% / 2025年経常利益 11,600百万円 / 2025年親会社株主に帰属する当期純利益 6,800百万円 |
| 年間配当 | 年間 25円/株 / 中間 非開示 / 期末 非開示 |
| 設備投資額 | 21億円、30億円、36億円 |
| 市場規模・シェア | ウェーハ再生事業の世界市場シェア 約1/3 / ドライエッチング装置向け石英・シリコン消耗部材市場規模 1,500億円 / 同市場の成長率 8% |
| 新しい施策 | 監査等委員会設置会社への移行、任意の指名報酬委員会の設置、執行役員制度の運用強化、日本・台湾・中国におけるウェーハ再生事業の生産能力増強投資、中国12インチプライムウェーハの量産化研究開発、DGテクノロジーズ栗原工場を含む2拠点体制による増産 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ウェーハ再生事業は旺盛な顧客需要、プライムウェーハ事業は旺盛な顧客需要と中国新工場の安定操業、半導体関連装置・部材等事業は営業体制強化による販売増が理由とされている。前年同期に発生した中国子会社の株式報酬費用が今期はなかったことも、純利益の増益要因として説明されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。