菊池製作所(3444)・施策引き上げ
リモート化・DX化による情報収集と業務改善
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス向上・効率化を支える情報システム構築61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「IT投資によるDX化の推進、AIの活用などへの積極投資、製造工程の改善によって合理化を推進し」
従来のリモート化・DX化による情報収集に加え、IT投資、AI活用及び製造工程改善を積極投資の対象として明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「リモート化・DX化に取り組み、迅速に正確な情報を収集するとともに、」
リモート化・DX化を通じた情報収集の迅速化及び業務改善の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「リモート化・DX化に取り組み、迅速に正確な情報を収集するとともに、」
リモート化・DX化を通じた情報収集の迅速化及び業務改善の方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「昨今、急速に製造業においてもリモート化・DX化の波が押し寄せ、更なる短納期化・低価格化が求められております。」
リモート化・DX化により迅速かつ正確な情報収集を行い、取引先動向の把握、稼働調整及び業務改善につなげる施策を初めて独立したテーマとして確認できる。