菊池製作所(3444)・施策達成
SOCIAL ROBOTICS株式会社の連結子会社化による運送・作業支援ロボット事業強化
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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SOCIAL ROBOTICS連結子会社化による運送・作業支援ロボット事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「取得後の議決権比率 97.29%」
SOCIAL ROBOTICS株式会社について、貸付金の現物出資による株式取得を実施し、議決権比率を39.29%から97.29%へ引き上げ、連結子会社化を完了した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2022年3月16日開催の取締役会において、当社の持分法適用関連会社であるSOCIAL ROBOTICS株式会社による第三者割当増資を引き受け、貸付金の現物出資(デット・エクイティ・スワップ)により、当社の連結子会社とすることを決議いたしました。」
持分法適用関連会社をデット・エクイティ・スワップにより連結子会社化する計画を初めて開示している。2022年3月31日を企業結合日とし、議決権比率を39.29%から97.29%へ引き上げ、150,000千円の貸付金を取得対価とする。技術の相互乗り入れ、製造支援及び飲食・ホテル・イベント・医療・介護施設等への販売力提供によるシナジーを追求するとしている。