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菊池製作所(3444)・事実対処

株式会社イノフィスの連結除外・持分法適用への変更

FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20232019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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第三者割当による持分法会社化と戦略的資本提携20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「売上高 171,959 211,582 税引前当期純損失(△) △664,866 △198,433 当期純損失(△) △667,230 △201,207」

    重要な関連会社であるイノフィスは、売上高が171,959千円から211,582千円へ増加し、当期純損失は667,230千円から201,207千円へ縮小した。
  2. FY2023イノフィス売上高172百万円・当期純損失667百万円有価証券報告書

    「売上高 404,304 171,959 税引前当期純損失(△) △694,716 △664,866 当期純損失(△) △697,001 △667,230」

    重要な関連会社であるイノフィスについて、売上高は404,304千円から171,959千円へ減少した一方、当期純損失は697,001千円から667,230千円へ縮小した。
  3. FY2022関連会社業績悪化有価証券報告書

    「売上高 620,571 404,304 税引前当期純損失(△) △691,291 △694,716 当期純損失(△) △693,576 △697,001」

    重要な関連会社であるイノフィスについて、売上高が620,571千円から404,304千円へ減少し、当期純損失が693,576千円から697,001千円へ拡大した。
  4. FY2021重要な関連会社として開示有価証券報告書

    「当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社イノフィスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。」

    株式会社イノフィスを重要な関連会社として開示し、売上高620,571千円、当期純損失693,576千円等の要約財務情報を記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社イノフィスは、第三者割当増資に伴う持分比率減少により持分法適用の関連会社となったため、第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外し持分法の適用範囲に含めております。」

    第三者割当増資による持株比率の減少を理由とする株式会社イノフィスの連結範囲からの除外及び持分法適用を継続して開示している。
  6. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「株式会社イノフィスは、第三者割当増資に伴う持株比率減少により持分法適用の関連会社となったため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外し持分法の適用範囲に含めております。」

    第三者割当増資による持株比率の減少を理由に、株式会社イノフィスを当第3四半期連結会計期間から連結範囲から除外し、持分法適用の関連会社としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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