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菊池製作所(3444)・事実対処

イームズロボティクス株式会社取得に伴うのれん全額減損

FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY20242020: 12021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「イームズロボティクス株式会社が所有している建物附属設備3,682千円及び工具、器具及び備品2,704千円、合計6,387千円を減損損失として特別損失に計上しました。」

    イームズロボティクス関連の減損損失は前年同期の70,598千円から6,387千円へ減少したが、業績動向を踏まえた計画見直しに伴う減損は継続している。
  2. FY2024減損損失31百万円有価証券報告書

    「当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社の直近の業績動向から、今後の計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社が所有しているソフトウエアならびに工具器具備品等30,856千円を減損損失として特別損失に計上しました。」

    イームズロボティクスの業績動向を踏まえた計画見直しにより、同社資産について30,856千円の減損損失を計上した。前年度の関連減損40,875千円からは減少している。
  3. FY2023減損損失41百万円有価証券報告書

    「当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社の直近の業績動向から、今後の計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社が所有しているソフトウエアならびに工具器具備品の30,809千円を減損損失として計上、グループとして合計40,875千円を特別損失に計上しました。」

    前年度のイームズロボティクス関連3,444千円に続き、当年度は同社資産30,809千円を含む減損損失40,875千円を計上した。
  4. FY2023-Q3減損損失9百万円有価証券報告書

    「減損損失 3,444 9,270」

    減損損失の当第3四半期累計期間計上額が9,270千円となり、前年同四半期累計期間の3,444千円から増加している。
  5. FY2022追加減損3百万円有価証券報告書

    「当連結会計年度において、イームズロボティクス株式会社が所有している3,444千円(ソフトウエア3,182千円、車両運搬具261千円)を減損損失として特別損失に計上しました。」

    前年度ののれん全額減損に続き、イームズロボティクスが所有するソフトウエア及び車両運搬具について3,444千円の減損損失を計上した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において全額を減損処理しております。」

    イームズロボティクス取得に伴うのれん113,149千円を全額減損処理したことを年度決算でも開示している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失 - 113,149」

    イームズロボティクス株式会社の取得に伴い発生したのれん等に関連する減損損失113,149千円について、当四半期累計期間にも計上額を開示している。
  8. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において全額を減損処理しております。」

    イームズロボティクス株式会社の取得に伴い発生したのれん113,149千円について、当第2四半期連結会計期間に全額を減損処理した。
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